(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2018年11月19日
- 1億5280万
- 2019年11月19日 +4.87%
- 1億6025万
個別
- 2018年11月19日
- 1億5280万
- 2019年11月19日 +4.87%
- 1億6025万
有報情報
- #1 投資リスク(連結)
- ファンドの基準価額の下落により、損失を被り投資元本を割り込むことがあります。2020/02/19 9:06
ファンドの運用による損益はすべて投資者に帰属します。なお、投資信託は預貯金とは異なります。
1)価格変動リスク - #2 投資制限(連結)
- (ル)デリバティブ取引等に係る投資制限2020/02/19 9:06
デリバティブ取引等(金融商品取引業等に関する内閣府令第130条第1項第8号に定めるデリバティブ取引をいいます。)について、一般社団法人投資信託協会規則の定めるところにしたがい、委託会社が定める合理的な方法により算出した額が、投資信託財産の純資産総額を超えないものとします。
(ヲ)信用リスク集中回避のための投資制限 - #3 投資対象(連結)
- 投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。2020/02/19 9:06
1)次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
1.有価証券 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 当社は、資金の調達については、銀行等金融機関から借入はありません。2020/02/19 9:06
また、当社は、投資信託の運用を業として行っており、自社が運用する投資信託の商品性維持等を目的として、当該投資信託を投資有価証券として、あるいは特定金銭信託を通じ保有しております。
特定金銭信託を通じ行っているデリバティブ取引は、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。 - #5 資産の評価(連結)
- ファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。2020/02/19 9:06
② 基準価額の計算頻度、照会方法対象 評価方法 株価指数先物取引 原則として、基準価額計算日に取引所が発表する清算値段で評価します。 投資信託受益証券(親投資信託) 原則として、投資信託受益証券の基準価額で評価します。
基準価額は、原則として委託会社の毎営業日に計算され、販売会社または委託会社に問合せることにより知ることができます。お問合せ先につきましては、「1 申込(販売)手続等 (2)」をご参照ください。また基準価額は原則として、計算日の翌日の日本経済新聞に掲載されます。なお、基準価額は1万口当たりで表示されます。