- 有報資料
- 49項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を除く世界各国の株式に投資し、MSCIコクサイインデックス(配当込み、円ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
マザーファンド受益証券への投資を通じて、あるいは、直接、外国の株式等に投資することにより実質的に以下の運用を行います。
(イ)MSCIコクサイインデックス(配当込み、円ベース)をベンチマークとし、ベンチマークの動きに連動する投資成果を目指します。
(ロ)保有する外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)株価指数先物取引等を含む株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。


イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として日本を除く世界各国の株式に投資し、MSCIコクサイインデックス(配当込み、円ベース)の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
マザーファンド受益証券への投資を通じて、あるいは、直接、外国の株式等に投資することにより実質的に以下の運用を行います。
(イ)MSCIコクサイインデックス(配当込み、円ベース)をベンチマークとし、ベンチマークの動きに連動する投資成果を目指します。
(ロ)保有する外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
(ハ)株価指数先物取引等を含む株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
(ニ)資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。

