有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第41期(2024/11/21-2025/05/20)
(1)【投資方針】
主として、三菱UFJ 海外債券アクティブマザーファンド受益証券および三菱UFJ 日本株アクティブマザーファンド受益証券への投資を通して、わが国を除く世界主要国の公社債およびわが国の株式に投資を行い、中長期的に信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指します。
各マザーファンド受益証券への資産配分は、純資産総額に対して以下の比率を基本投資割合とします。
三菱UFJ 海外債券アクティブマザーファンド受益証券・・・・70%
三菱UFJ 日本株アクティブマザーファンド受益証券・・・・・30%
時価変動等に伴う基本投資割合からのカイ離については、1ヵ月に1回程度リバランスを行い、これを修正します。なお、各マザーファンド受益証券への資産配分が基本投資割合から一定の範囲(それぞれ±5%程度)を超えた場合には、上記にかかわらず速やかに修正を行います。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
資金動向、市況動向等の事情によっては、上記のような運用が行えない場合があります。
主として、三菱UFJ 海外債券アクティブマザーファンド受益証券および三菱UFJ 日本株アクティブマザーファンド受益証券への投資を通して、わが国を除く世界主要国の公社債およびわが国の株式に投資を行い、中長期的に信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指します。
各マザーファンド受益証券への資産配分は、純資産総額に対して以下の比率を基本投資割合とします。
三菱UFJ 海外債券アクティブマザーファンド受益証券・・・・70%
三菱UFJ 日本株アクティブマザーファンド受益証券・・・・・30%
時価変動等に伴う基本投資割合からのカイ離については、1ヵ月に1回程度リバランスを行い、これを修正します。なお、各マザーファンド受益証券への資産配分が基本投資割合から一定の範囲(それぞれ±5%程度)を超えた場合には、上記にかかわらず速やかに修正を行います。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
資金動向、市況動向等の事情によっては、上記のような運用が行えない場合があります。