有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2022/11/16-2023/11/15)
(1)【投資方針】
①朝日ライフ 日経平均マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
②マザーファンド受益証券への投資を通じて、国内の上場株式のうち、日経平均株価に採用されている銘柄に投資し、日経平均株価(日経225)(配当込み)の動きに連動する投資成果を目指した運用を行います。
③運用の効率化を図るため(投資対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的のために限ります。)、株価指数先物取引等を利用することがあります。
④日経平均株価(日経225)(配当込み)の動きに連動する投資成果を目指すため、資金動向によっては、一時的に株式の実質投資総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質投資総額との合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
⑤非株式割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑥資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合やファンドの投資目的が達成されない場合があります。
①朝日ライフ 日経平均マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
②マザーファンド受益証券への投資を通じて、国内の上場株式のうち、日経平均株価に採用されている銘柄に投資し、日経平均株価(日経225)(配当込み)の動きに連動する投資成果を目指した運用を行います。
③運用の効率化を図るため(投資対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的のために限ります。)、株価指数先物取引等を利用することがあります。
④日経平均株価(日経225)(配当込み)の動きに連動する投資成果を目指すため、資金動向によっては、一時的に株式の実質投資総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質投資総額との合計額が、信託財産の純資産総額を超えることがあります。
⑤非株式割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑥資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合やファンドの投資目的が達成されない場合があります。