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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成30年11月16日-令和1年11月15日)

    【提出】
    2020/02/13 9:14
    【資料】
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    【項目】
    50項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、基準価額により評価しております。
      
    2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
      

    (貸借対照表に関する注記)
    第14期
    (2018年11月15日現在)
    第15期
    (2019年11月15日現在)
    1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額1.信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額及び期中一部解約元本額
    期首元本額453,141,121円期首元本額477,108,852円
    期中追加設定元本額79,946,464円期中追加設定元本額52,445,056円
    期中一部解約元本額55,978,733円期中一部解約元本額78,798,001円
    2.計算期間の末日における受益権の総数477,108,852口2.計算期間の末日における受益権の総数450,755,907口
    3.1単位(1万口)当たりの純資産額22,639円3.1単位(1万口)当たりの純資産額24,630円
    (1口当たりの純資産額)(2.2639円)(1口当たりの純資産額)(2.4630円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項目第14期
    自 2017年11月16日
    至 2018年11月15日
    第15期
    自 2018年11月16日
    至 2019年11月15日
    分配金の計算過程費用控除後の配当等収益額16,968,254円費用控除後の配当等収益額19,559,591円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額60,646,790円
    収益調整金額360,015,352円収益調整金額371,076,841円
    分配準備積立金額288,881,722円分配準備積立金額258,152,350円
    当ファンドの分配対象収益額665,865,328円当ファンドの分配対象収益額709,435,572円
    当ファンドの期末残存口数477,108,852口当ファンドの期末残存口数450,755,907口
    1万口当たり収益分配対象額13,956円1万口当たり収益分配対象額15,738円
    1万口当たり分配金額―円1万口当たり分配金額―円
    収益分配金金額―円収益分配金金額―円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項
    期別
    項目
    第14期
    自 2017年11月16日
    至 2018年11月15日
    第15期
    自 2018年11月16日
    至 2019年11月15日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資して運用することを目的としております。同左
       
    2.金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権および金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    これらは、株価変動リスク、信用リスクに晒されております。
    ※目論見書の記述に合わせて、主要なリスク項目を記載しております。
    同左
       
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社においては、パフォーマンスおよびリスクの状況は社内で一元的に管理しています。パフォーマンス評価およびリスク管理を行う上での分析の基礎となるデータは各種のリスクモデル等によりデータベース化しています。当ファンドのリスク分析とパフォーマンスの要因分析の結果は、運用責任者、経営陣を主要参加メンバーとするパフォーマンスレビュー委員会において報告され、運用計画と運用成果との整合性を検証することにより、当ファンドの品質の維持管理に努めています。
    また、コンプライアンス部門において、信託約款や運用計画書の遵守状況ならびに執行・組入れに係る管理状況を審査し、必要に応じて速やかに関連部門へ注意・勧告を行っております。
    同左
       
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
       

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
    第14期
    (2018年11月15日現在)
    第15期
    (2019年11月15日現在)
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額1.貸借対照表計上額、時価およびその差額
    貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
     
    2.時価の算定方法2.時価の算定方法
    (1)親投資信託受益証券(1)親投資信託受益証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
     
    (2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務(2)コール・ローン等の金銭債権および金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
     

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    第14期(自 2017年11月16日 至 2018年11月15日)
    (単位:円)
    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券8,197,669
    合計8,197,669
     
     
    第15期(自 2018年11月16日 至 2019年11月15日)
    (単位:円)
    種類当計算期間の損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券93,853,366
    合計93,853,366

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第14期
    自 2017年11月16日
    至 2018年11月15日
    第15期
    自 2018年11月16日
    至 2019年11月15日
    該当事項はありません。同左
      

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