有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年12月1日-令和3年11月30日)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、信託財産の積極的な成長を目指して運用を行います。
②投資態度
主として円建の外国投資信託であるⅰFAST-DWS インディア・エクイティ・ファンド及び証券投資信託であるドイチェ・日本債券マザーの投資信託証券(以下総称して、もしくはそれぞれを「指定投資信託証券」ということがあります。)への投資を通じて、インドの取引所に上場されている株式(これに準ずるものを含みます。)に実質的な投資を行います。
実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
なお、市況動向及び資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
③銘柄選定の方針
指定投資信託証券については、その具体的な投資対象を重視して選定を行います。また、余裕資金の円滑な運用を目的とした選定も行います。
①基本方針
当ファンドは、信託財産の積極的な成長を目指して運用を行います。
②投資態度
主として円建の外国投資信託であるⅰFAST-DWS インディア・エクイティ・ファンド及び証券投資信託であるドイチェ・日本債券マザーの投資信託証券(以下総称して、もしくはそれぞれを「指定投資信託証券」ということがあります。)への投資を通じて、インドの取引所に上場されている株式(これに準ずるものを含みます。)に実質的な投資を行います。
実質的な組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
なお、市況動向及び資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。
③銘柄選定の方針
指定投資信託証券については、その具体的な投資対象を重視して選定を行います。また、余裕資金の円滑な運用を目的とした選定も行います。