有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成25年11月21日-平成26年5月20日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
Jリート・マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.「Jリート・マザーファンド」(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とし、マザーファンドを通じて、わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位に保つことを基本とします。
ハ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
(参考)Jリート・マザーファンドの投資方針
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ.運用にあたっては、株式会社三井住友トラスト基礎研究所から不動産市場全体とJ-REITにかかる調査・分析情報等の助言を受けます。
ハ.不動産投資信託証券の組入比率は、原則として高位に保つことを基本とします。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
◆ 株式会社三井住友トラスト基礎研究所について
主な業務内容は、以下のとおりです。
1.不動産の投資適格性評価、不動産投資市場の将来予測など不動産投資に関する調査、研究の受託およびコンサルティング
2.住宅・オフィス・商業施設など、主要不動産の需給動向や市場予測、不動産市場に関する調査、研究の受託およびコンサルティング
3.J-REIT等の不動産を原資産とする有価証券に係る投資助言業務の受託
※ 投資助言者、投資助言の内容、投資助言の有無については、変更する場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
Jリート・マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.「Jリート・マザーファンド」(以下、「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とし、マザーファンドを通じて、わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位に保つことを基本とします。
ハ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
(参考)Jリート・マザーファンドの投資方針
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.わが国の金融商品取引所に上場している(上場予定を含みます。)不動産投資信託証券に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
ロ.運用にあたっては、株式会社三井住友トラスト基礎研究所から不動産市場全体とJ-REITにかかる調査・分析情報等の助言を受けます。
ハ.不動産投資信託証券の組入比率は、原則として高位に保つことを基本とします。
ニ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
◆ 株式会社三井住友トラスト基礎研究所について
主な業務内容は、以下のとおりです。
1.不動産の投資適格性評価、不動産投資市場の将来予測など不動産投資に関する調査、研究の受託およびコンサルティング
2.住宅・オフィス・商業施設など、主要不動産の需給動向や市場予測、不動産市場に関する調査、研究の受託およびコンサルティング
3.J-REIT等の不動産を原資産とする有価証券に係る投資助言業務の受託
※ 投資助言者、投資助言の内容、投資助言の有無については、変更する場合があります。