有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成25年1月23日-平成26年1月22日)

【提出】
2014/04/22 11:23
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、計算期間末日の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
第8期
[平成25年1月22日現在]
第9期
[平成26年1月22日現在]
1.計算期間の末日における受益権の総数
760,264口
1.計算期間の末日における受益権の総数
556,230口
2.元本の欠損
貸借対照表上の純資産が元本総額を下回っており、その差額は2,135,983,674円であります。
-
3.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額 7,190円
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額 12,194円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
期 別
項 目
第8期
自 平成24年1月24日
至 平成25年1月22日
第9期
自 平成25年1月23日
至 平成26年1月22日
費用控除後の配当等収益額A86,746,614円77,605,537円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円-円
収益調整金額C455,559,395円363,960,165円
分配準備積立金D2,695,783,089円2,008,063,457円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,238,089,098円2,449,629,159円
当ファンドの期末残存口数F760,264口556,230口
一口当たり収益分配対象額G=E/F4,259.16円4,403.98円
一口当たり分配金額H-円-円
収益分配金金額I=F×H-円-円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第8期
自 平成24年1月24日
至 平成25年1月22日
第9期
自 平成25年1月23日
至 平成26年1月22日
1.金融商品に対する取組方針
本ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
1.金融商品に対する取組方針
本ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
常勤役員、審査室長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成するパフォーマンス分析会議にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び監視を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
常勤役員、運用本部長、審査室長、商品企画部長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成する運用考査会議にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び改善勧告を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。

2.金融商品の時価等に関する事項
第8期
自 平成24年1月24日
至 平成25年1月22日
第9期
自 平成25年1月23日
至 平成26年1月22日
1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
2.時価の算定方法
①親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.金銭債権及び満期のある有価証券の計算期間末日後の償還予定額
①金銭債権
該当事項はありません。
②有価証券(売買目的有価証券を除く。)のうち満期のあるもの
該当事項はありません。
4.金銭債権及び満期のある有価証券の計算期間末日後の償還予定額
①金銭債権
該当事項はありません。
②有価証券(売買目的有価証券を除く。)のうち満期のあるもの
該当事項はありません。

(関連当事者との取引に関する注記)
第8期
自 平成24年1月24日
至 平成25年1月22日
第9期
自 平成25年1月23日
至 平成26年1月22日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
1.元本の移動
項目第8期
[平成25年1月22日現在]
第9期
[平成26年1月22日現在]
期首元本額
期中追加設定元本額
期中一部解約元本額
10,400,900,000円
3,850,000円
2,802,110,000円
7,602,640,000円
102,880,000円
2,143,220,000円

2.有価証券関係
売買目的有価証券
種 類第8期
[平成25年1月22日現在]
第9期
[平成26年1月22日現在]
当計算期間の損益に含まれた評価差額当計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券1,050,596,870円2,833,206,589円
合 計1,050,596,870円2,833,206,589円

3.デリバティブ取引関係
第8期
[平成25年1月22日現在]
第9期
[平成26年1月22日現在]
本ファンドはデリバティブ取引を行っておりませんので、該当事項はありません。本ファンドはデリバティブ取引を行っておりませんので、該当事項はありません。

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