有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和2年1月21日-令和2年7月20日)
(1)【投資方針】
① 投資対象
親投資信託である「しんきんJリートマザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
1) 投資にあたっては、主としてマザーファンドの受益証券への投資を通じ、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)の不動産投資信託証券に投資し、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
2) 運用にあたっては、東京証券取引所が算出・公表する「東証REIT指数(配当込み)」をべンチマークとし、これを中長期的に上回る運用成果を目指して運用を行います。
3) マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
4) 市況動向あるいは資金動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 投資対象
親投資信託である「しんきんJリートマザーファンド」(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
1) 投資にあたっては、主としてマザーファンドの受益証券への投資を通じ、わが国の金融商品取引所上場(上場予定を含みます。)の不動産投資信託証券に投資し、投資信託財産の着実な成長と安定した収益の確保を目指して運用を行います。
2) 運用にあたっては、東京証券取引所が算出・公表する「東証REIT指数(配当込み)」をべンチマークとし、これを中長期的に上回る運用成果を目指して運用を行います。
3) マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
4) 市況動向あるいは資金動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。