- 有報資料
- 47項目
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成25年12月11日-平成26年6月10日)
(1)【投資方針】
①主として、ケイマン籍の円建の外国投資信託であるグローバルインフレ連動国債ファンドおよび国内の親投資信託であるT&Dマネープールマザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券に投資を行います。
②グローバルインフレ連動国債ファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。なお、投資対象とする各受益証券の組入比率には制限を設けません。
③資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
①主として、ケイマン籍の円建の外国投資信託であるグローバルインフレ連動国債ファンドおよび国内の親投資信託であるT&Dマネープールマザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)の受益証券に投資を行います。
②グローバルインフレ連動国債ファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を保ちます。なお、投資対象とする各受益証券の組入比率には制限を設けません。
③資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。