有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成25年9月18日-平成26年3月17日)

【提出】
2014/06/17 9:06
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
ファンドの特定期間は前期末及び当期末が休日のため、平成25年9月18日から平成26年3月17日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第17特定期間末
(平成25年9月17日)
第18特定期間末
(平成26年3月17日)
1.期首元本額4,650,682,787円4,011,010,575円
期中追加設定元本額16,273,311円11,274,658円
期中一部解約元本額655,945,523円576,970,399円
2.特定期間末日における受益権の総数4,011,010,575口3,445,314,834口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は876,523,975円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は645,835,002円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第17特定期間
自 平成25年3月16日
至 平成25年9月17日
第18特定期間
自 平成25年9月18日
至 平成26年3月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
(平成25年3月16日から平成25年4月15日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額55,839,941円(1万口当たり123円)のうち9,070,310円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成25年9月18日から平成25年10月15日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額49,195,658円(1万口当たり125円)のうち7,862,043円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額14,258,123円A費用控除後の配当等収益額9,801,370円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額29,192,411円C収益調整金額25,371,298円
D分配準備積立金額12,389,407円D分配準備積立金額14,022,990円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)55,839,941円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)49,195,658円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,535,155,112口F当ファンドの期末残存受益権口数3,931,021,591口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)123円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)125円
H1万口当たり分配金額20円H1万口当たり分配金額20円
I分配金額(F×H/10,000)9,070,310円I分配金額(F×H/10,000)7,862,043円
(平成25年4月16日から平成25年5月15日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額55,516,899円(1万口当たり124円)のうち8,882,434円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成25年10月16日から平成25年11月15日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額48,950,758円(1万口当たり127円)のうち7,678,647円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額9,715,178円A費用控除後の配当等収益額8,578,783円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額28,597,561円C収益調整金額24,790,445円
D分配準備積立金額17,204,160円D分配準備積立金額15,581,530円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)55,516,899円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)48,950,758円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,441,217,446口F当ファンドの期末残存受益権口数3,839,323,758口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)124円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)127円
H1万口当たり分配金額20円H1万口当たり分配金額20円
I分配金額(F×H/10,000)8,882,434円I分配金額(F×H/10,000)7,678,647円
(平成25年5月16日から平成25年6月17日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額50,723,117円(1万口当たり119円)のうち8,514,156円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成25年11月16日から平成25年12月16日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額48,634,050円(1万口当たり131円)のうち7,422,218円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額6,021,137円A費用控除後の配当等収益額8,738,117円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額27,421,816円C収益調整金額23,972,726円
D分配準備積立金額17,280,164円D分配準備積立金額15,923,207円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)50,723,117円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)48,634,050円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,257,078,369口F当ファンドの期末残存受益権口数3,711,109,285口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)119円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)131円
H1万口当たり分配金額20円H1万口当たり分配金額20円
I分配金額(F×H/10,000)8,514,156円I分配金額(F×H/10,000)7,422,218円
(平成25年6月18日から平成25年7月16日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額52,121,961円(1万口当たり124円)のうち8,397,458円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成25年12月17日から平成26年1月15日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額49,250,636円(1万口当たり137円)のうち7,150,876円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額10,488,242円A費用控除後の配当等収益額9,542,936円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額27,064,236円C収益調整金額23,107,215円
D分配準備積立金額14,569,483円D分配準備積立金額16,600,485円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)52,121,961円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)49,250,636円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,198,729,078口F当ファンドの期末残存受益権口数3,575,438,280口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)124円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)137円
H1万口当たり分配金額20円H1万口当たり分配金額20円
I分配金額(F×H/10,000)8,397,458円I分配金額(F×H/10,000)7,150,876円
(平成25年7月17日から平成25年8月15日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額47,933,483円(1万口当たり117円)のうち8,152,238円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年1月16日から平成26年2月17日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額46,881,891円(1万口当たり133円)のうち7,033,580円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額5,483,343円A費用控除後の配当等収益額5,470,807円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額26,285,748円C収益調整金額22,738,204円
D分配準備積立金額16,164,392円D分配準備積立金額18,672,880円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)47,933,483円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)46,881,891円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,076,119,191口F当ファンドの期末残存受益権口数3,516,790,370口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)117円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)133円
H1万口当たり分配金額20円H1万口当たり分配金額20円
I分配金額(F×H/10,000)8,152,238円I分配金額(F×H/10,000)7,033,580円
(平成25年8月16日から平成25年9月17日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額48,214,504円(1万口当たり120円)のうち8,022,021円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年2月18日から平成26年3月17日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額44,834,292円(1万口当たり130円)のうち6,890,629円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額9,065,772円A費用控除後の配当等収益額5,794,160円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額25,876,089円C収益調整金額22,285,196円
D分配準備積立金額13,272,643円D分配準備積立金額16,754,936円
E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)48,214,504円E当ファンドの分配対象収益額(A+B+C+D)44,834,292円
F当ファンドの期末残存受益権口数4,011,010,575口F当ファンドの期末残存受益権口数3,445,314,834口
G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)120円G1万口当たり分配対象収益額 (E/F×10,000)130円
H1万口当たり分配金額20円H1万口当たり分配金額20円
I分配金額(F×H/10,000)8,022,021円I分配金額(F×H/10,000)6,890,629円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第17特定期間
自 平成25年3月16日
至 平成25年9月17日
第18特定期間
自 平成25年9月18日
至 平成26年3月17日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券及びデリバティブ取引等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。同左
当該金融商品には、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
親投資信託受益証券の利用しているデリバティブ取引は、為替予約取引であり外貨建資産の購入代金、売却代金、配当金等の受取または支払にかかる円貨額を確定させるために行っております。
一般的な為替予約取引に係る主要なリスクとして、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変化により損失が発生する信用リスクがあります。親投資信託受益証券は、為替予約取引をスポットに限定しているため、価格変動リスクはきわめて小さいと認識しております。また、為替予約の相手先は社内ルールに従った金融機関に限定しているため、相手方の契約不履行に係る信用リスクはほとんどないと判断しております。
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。同左
デリバティブ取引については、組織的な管理体制により、日々ポジション並びに評価金額及び評価損益の管理を行っております。

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第17特定期間末
(平成25年9月17日)
第18特定期間末
(平成26年3月17日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第17特定期間末
(平成25年9月17日)
第18特定期間末
(平成26年3月17日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券23,065,6588,852,537
合計23,065,6588,852,537

(デリバティブ取引等に関する注記)
第17特定期間末(平成25年9月17日)
該当事項はありません。
第18特定期間末(平成26年3月17日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第17特定期間(自 平成25年3月16日 至 平成25年9月17日)
該当事項はありません。
第18特定期間(自 平成25年9月18日 至 平成26年3月17日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第17特定期間末
(平成25年9月17日)
第18特定期間末
(平成26年3月17日)
1口当たり純資産額0.7815円0.8125円
(1万口当たり純資産額)(7,815円)(8,125円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

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  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

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  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。