有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成26年2月21日-平成26年8月20日)
(4)【分配方針】
① 収益分配方針
毎決算時(毎年2月20日、5月20日、8月20日および11月20日、ただし決算日が休業日の場合は翌営業日)に原則として以下の方針に基づき分配を行います。
1)分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子・配当収入と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
2)毎年5月、8月および11月の決算時における収益分配金額は、1)の範囲内で委託者が決定するものとし、原則として利子・配当収入を中心に分配を行うことを基本とします。
3)毎年2月の決算時には、基準価額水準等を勘案し、2)の分配相当額のほか、1)の範囲内で委託者が決定する額を付加して分配する場合があります。
4)留保益の運用については特に制限を設けず、委託者の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
5)毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。
② 収益分配金の支払い
<分配金再投資コース(自動けいぞく投資コース)>原則として、収益分配金は税金を差し引いた後、無手数料で自動的に再投資されます。
<分配金受取りコース(一般コース)>毎計算期間終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として決算日から起算して5営業日まで)から収益分配金を支払います。支払いは販売会社において行なわれます。
① 収益分配方針
毎決算時(毎年2月20日、5月20日、8月20日および11月20日、ただし決算日が休業日の場合は翌営業日)に原則として以下の方針に基づき分配を行います。
1)分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた利子・配当収入と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
2)毎年5月、8月および11月の決算時における収益分配金額は、1)の範囲内で委託者が決定するものとし、原則として利子・配当収入を中心に分配を行うことを基本とします。
3)毎年2月の決算時には、基準価額水準等を勘案し、2)の分配相当額のほか、1)の範囲内で委託者が決定する額を付加して分配する場合があります。
4)留保益の運用については特に制限を設けず、委託者の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
5)毎計算期末において、信託財産につき生じた損失は、次期に繰り越します。
② 収益分配金の支払い
<分配金再投資コース(自動けいぞく投資コース)>原則として、収益分配金は税金を差し引いた後、無手数料で自動的に再投資されます。
<分配金受取りコース(一般コース)>毎計算期間終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として決算日から起算して5営業日まで)から収益分配金を支払います。支払いは販売会社において行なわれます。