有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第40期(2024/07/09-2025/01/07)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とし、投資信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
ロ.運用にあたっては、日経500種平均株価採用銘柄を予想配当利回りの高い順にランキングし、上位の70銘柄程度を投資対象とします。ただし、財務内容や流動性等を勘案し、投資対象銘柄から除外することがあります。また、日経500種平均株価採用銘柄の入替えに伴い、当該指数採用銘柄から除外された銘柄を一時的に組入れている場合や新規に採用されることとなった銘柄を組入れる場合があります。
ハ.投資にあたっては、各銘柄への資産配分が、概ね等金額投資となることを目標に運用を行います。ただし、投資信託財産の規模、組入銘柄の株価変動、ならびに償還準備に入った場合等の要因により等金額投資とならない場合があります。
ニ.組入銘柄の見直しと各銘柄の組入比率の調整(リバランス)は、原則として1ヵ月毎に行います。なお、リバランス時に日経500種平均株価採用銘柄から除外されることが判明している銘柄については組入対象銘柄から除外し、新規に採用されることが判明している銘柄については組入対象銘柄に含むものとします。
ホ.株式の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ヘ.株式以外への資産の投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ト.資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、投資信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.わが国の金融商品取引所上場株式を主要投資対象とし、投資信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
ロ.運用にあたっては、日経500種平均株価採用銘柄を予想配当利回りの高い順にランキングし、上位の70銘柄程度を投資対象とします。ただし、財務内容や流動性等を勘案し、投資対象銘柄から除外することがあります。また、日経500種平均株価採用銘柄の入替えに伴い、当該指数採用銘柄から除外された銘柄を一時的に組入れている場合や新規に採用されることとなった銘柄を組入れる場合があります。
ハ.投資にあたっては、各銘柄への資産配分が、概ね等金額投資となることを目標に運用を行います。ただし、投資信託財産の規模、組入銘柄の株価変動、ならびに償還準備に入った場合等の要因により等金額投資とならない場合があります。
ニ.組入銘柄の見直しと各銘柄の組入比率の調整(リバランス)は、原則として1ヵ月毎に行います。なお、リバランス時に日経500種平均株価採用銘柄から除外されることが判明している銘柄については組入対象銘柄から除外し、新規に採用されることが判明している銘柄については組入対象銘柄に含むものとします。
ホ.株式の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ヘ.株式以外への資産の投資は、原則として投資信託財産総額の50%以下とします。
ト.資金動向、市況動向、残存信託期間等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。