有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(2023/01/24-2023/07/24)
(1)【投資方針】
<日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2005-06>・主として、「グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート・マザーファンド」受益証券に投資を行ない、信託財産の成長をめざします。
・マザーファンド受益証券の組入比率は高位を保つことを基本とします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
<グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート・マザーファンド>・主として、国内外の公社債に投資を行なうとともに、日本を含む先進各国の債券先物取引および外国為替予約取引を積極的に行ない、1ヵ月東京ターム物リスク・フリー・レートを上回る投資成果をめざします。
・外貨建債券への投資にあたっては、原則として、為替はフルヘッジするものとします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
<日興グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート 2005-06>・主として、「グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート・マザーファンド」受益証券に投資を行ない、信託財産の成長をめざします。
・マザーファンド受益証券の組入比率は高位を保つことを基本とします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
<グローバル・ボンド&カレンシー・ロング・ショート・マザーファンド>・主として、国内外の公社債に投資を行なうとともに、日本を含む先進各国の債券先物取引および外国為替予約取引を積極的に行ない、1ヵ月東京ターム物リスク・フリー・レートを上回る投資成果をめざします。
・外貨建債券への投資にあたっては、原則として、為替はフルヘッジするものとします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。