有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成26年1月11日-平成26年7月10日)

【提出】
2014/10/02 9:01
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
4.その他当該財務諸表の特定期間は、平成26年 1月11日から平成26年 7月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
平成26年 1月10日現在
当期
平成26年 7月10日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
11,352,212,585口10,903,917,203口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損461,420,927円元本の欠損572,754,700円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額0.9594円1口当たり純資産額0.9475円
(10,000口当たり純資産額)(9,594円)(10,000口当たり純資産額)(9,475円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成25年 7月11日
至 平成26年 1月10日
当期
自 平成26年 1月11日
至 平成26年 7月10日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
平成25年 7月11日から平成25年10月10日まで平成26年 1月11日から平成26年 4月10日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A83,173,835円費用控除後の配当等収益額A100,337,806円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,064,705,635円収益調整金額C1,913,562,874円
分配準備積立金額D333,099,196円分配準備積立金額D262,759,100円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,480,978,666円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,276,659,780円
当ファンドの期末残存口数F12,378,623,972口当ファンドの期末残存口数F11,334,858,169口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,004円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,008円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F×H/10,00086,650,367円収益分配金金額I=F×H/10,00079,344,007円
平成25年10月11日から平成26年 1月10日まで平成26年 4月11日から平成26年 7月10日まで
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,215,223円費用控除後の配当等収益額A18,319,926円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,908,192,918円収益調整金額C1,845,442,597円
分配準備積立金額D289,629,635円分配準備積立金額D268,940,511円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,212,037,776円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,132,703,034円
当ファンドの期末残存口数F11,352,212,585口当ファンドの期末残存口数F10,903,917,203口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,948円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,955円
10,000口当たり分配金額H30円10,000口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F×H/10,00034,056,637円収益分配金金額I=F×H/10,00032,711,751円

(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項

前期
自 平成25年 7月11日
至 平成26年 1月10日
当期
自 平成26年 1月11日
至 平成26年 7月10日
1.金融商品に対する取組方針1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク2.金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。
これらは、株価変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制3.金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、独立した投資リスク管理に関する委員会を設け、パフォーマンスの考査及び運用リスクの管理を行なっております。
○市場リスクの管理
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
○信用リスクの管理
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
○流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。
同左

(2)金融商品の時価等に関する事項

前期
平成26年 1月10日現在
当期
平成26年 7月10日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
同左

(関連当事者との取引に関する注記)

前期
自 平成25年 7月11日
至 平成26年 1月10日
当期
自 平成26年 1月11日
至 平成26年 7月10日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

(その他の注記)
1 元本の移動

前期
自 平成25年 7月11日
至 平成26年 1月10日
当期
自 平成26年 1月11日
至 平成26年 7月10日
期首元本額12,444,358,406円期首元本額11,352,212,585円
期中追加設定元本額1,163,810,227円期中追加設定元本額508,708,592円
期中一部解約元本額2,255,956,048円期中一部解約元本額957,003,974円

2 有価証券関係
売買目的有価証券

種類前期
自 平成25年 7月11日
至 平成26年 1月10日
当期
自 平成26年 1月11日
至 平成26年 7月10日
損益に含まれた評価差額(円)損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券919,865,910972,988,886
合計919,865,910972,988,886

3 デリバティブ取引関係
該当事項はありません。

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