半期報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成26年9月17日-平成27年9月15日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
前期(平成26年9月16日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(平成27年3月16日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 区 分 | 当中間計算期間 自 平成26年 9月17日 至 平成27年 3月16日 | |
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | (1)株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 |
| (2)社債券 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。 | ||
| 2. | デリバティブ等の評価基準及び 評価方法 | 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 |
| 3. | その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 区 分 | 前期 平成26年 9月16日現在 | 当中間計算期間末 平成27年 3月16日現在 | |
| 1.※1 | 期首元本額 | 3,224,731,275円 | 2,249,169,738円 |
| 期中追加設定元本額 | 20,078,618円 | 12,671,767円 | |
| 期中一部解約元本額 | 995,640,155円 | 194,966,245円 | |
| 2.※1 | 中間計算期間末日における受益権の総数 | 2,249,169,738口 | 2,066,875,260口 |
| 3.※2 | 元本の欠損 | ― | 純資産額が元本総額を下回っており、その差額は60,787,855円であります。 |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 前中間計算期間 自 平成25年 9月18日 至 平成26年 3月17日 | 当中間計算期間 自 平成26年 9月17日 至 平成27年 3月16日 |
| 該当事項はありません。 | 同 左 |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 区 分 | 前期 平成26年 9月16日現在 | 当中間計算期間末 平成27年 3月16日現在 | |
| 1. | 中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額 | 時価で計上しているため、その差額はありません。 | 同左 |
| 2. | 時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項 | (1)有価証券 (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 | (1)有価証券 同左 |
| (2)デリバティブ取引 (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。 | (2)デリバティブ取引 同左 | ||
| (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。 | (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 同左 | ||
| 3. | 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。 | 同左 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
前期(平成26年9月16日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(平成27年3月16日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
| 前期 平成26年 9月16日現在 | 当中間計算期間末 平成27年 3月16日現在 | ||
| 1口当たり純資産額 | 1.0517円 | 1口当たり純資産額 | 0.9706円 |
| (1万口当たり純資産額 | 10,517円) | (1万口当たり純資産額 | 9,706円) |