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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成26年3月11日-平成26年9月9日)

    【提出】
    2014/12/09 10:09
    【資料】
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    【項目】
    46項目
    (3) 【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目当期特定期間
    (自 平成26年3月11日
    至 平成26年9月9日)
    1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2収益・費用の計上基準有価証券売買等損益
    約定日基準で計上しております。
    (貸借対照表に関する注記)
    項期別
    目
    前期特定期間
    (平成26年3月10日現在)
    当期特定期間
    (平成26年9月9日現在)
    1特定期間末日の受益権総口数43,228,191,781口37,835,410,424口
    2元本の欠損金額純資産額は元本を9,238,118,280円下回っております。純資産額は元本を6,977,628,245円下回っております。
    3期末1口当たりの純資産の額0.7863 円0.8156 円
    (期末1万口当たりの純資産の額)(7,863 円)(8,156 円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期特定期間
    (自 平成25年9月10日
    至 平成26年3月10日)
    当期特定期間
    (自 平成26年3月11日
    至 平成26年9月9日)
    1分配金の計算過程1分配金の計算過程
    第97期計算期間(平成25年9月10日から平成25年10月9日)末に、費用控除後の配当等収益(150,846,107円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(2,471,868円)、分配準備積立金(573,389,849円)より、分配対象収益は726,707,824円(1万口当たり148円)であり、うち97,942,054円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第98期計算期間(平成25年10月10日から平成25年11月11日)末に、費用控除後の配当等収益(53,991,267円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(2,803,795円)、分配準備積立金(613,908,271円)より、分配対象収益は670,703,333円(1万口当たり139円)であり、うち95,923,271円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第99期計算期間(平成25年11月12日から平成25年12月9日)末に、費用控除後の配当等収益(69,514,349円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(2,987,451円)、分配準備積立金(553,239,646円)より、分配対象収益は625,741,446円(1万口当たり135円)であり、うち92,674,778円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第100期計算期間(平成25年12月10日から平成26年1月9日)末に、費用控除後の配当等収益(100,784,460円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(3,511,529円)、分配準備積立金(511,866,965円)より、分配対象収益は616,162,954円(1万口当たり138円)であり、うち89,203,413円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第101期計算期間(平成26年1月10日から平成26年2月10日)末に、費用控除後の配当等収益(28,589,015円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(3,912,982円)、分配準備積立金(515,308,229円)より、分配対象収益は547,810,226円(1万口当たり124円)であり、うち87,711,175円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第102期計算期間(平成26年2月11日から平成26年3月10日)末に、費用控除後の配当等収益(67,473,235円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(4,120,056円)、分配準備積立金(450,013,384円)より、分配対象収益は521,606,675円(1万口当たり120円)であり、うち86,456,383円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第103期計算期間(平成26年3月11日から平成26年4月9日)末に、費用控除後の配当等収益(134,276,502円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(4,193,236円)、分配準備積立金(422,219,566円)より、分配対象収益は560,689,304円(1万口当たり132円)であり、うち84,417,693円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第104期計算期間(平成26年4月10日から平成26年5月9日)末に、費用控除後の配当等収益(55,477,128円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(4,338,167円)、分配準備積立金(465,995,671円)より、分配対象収益は525,810,966円(1万口当たり126円)であり、うち83,269,265円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第105期計算期間(平成26年5月10日から平成26年6月9日)末に、費用控除後の配当等収益(66,749,882円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(417,972円)、分配準備積立金(433,902,952円)より、分配対象収益は501,070,806円(1万口当たり122円)であり、うち81,576,587円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第106期計算期間(平成26年6月10日から平成26年7月9日)末に、費用控除後の配当等収益(69,793,910円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(723,242円)、分配準備積立金(407,559,712円)より、分配対象収益は478,076,864円(1万口当たり120円)であり、うち79,140,877円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第107期計算期間(平成26年7月10日から平成26年8月11日)末に、費用控除後の配当等収益(34,792,815円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(871,735円)、分配準備積立金(390,789,759円)より、分配対象収益は426,454,309円(1万口当たり110円)であり、うち77,484,407円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    第108期計算期間(平成26年8月12日から平成26年9月9日)末に、費用控除後の配当等収益(62,436,798円)、有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(1,093,454円)、分配準備積立金(340,369,998円)より、分配対象収益は403,900,250円(1万口当たり106円)であり、うち75,670,820円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    項目前期特定期間
    (自 平成25年9月10日
    至 平成26年3月10日)
    当期特定期間
    (自 平成26年3月11日
    至 平成26年9月9日)
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める投資を目的とする証券投資信託であり、証券投資信託約款および投資ガイドラインに基づいて運用しております。同左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    なお、詳細は附属明細表をご参照下さい。
    これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク)、信用リスク、及び流動性リスクを有しております。
    同左
    3金融商品に係るリスク管理体制運用部門がポジション管理を行っておりますが、取引の執行・記録・管理については、トレーディング部門が行っております。また、コンプライアンス・リスク管理部門においてデリバティブに関する法令・約款など運用に関する諸規則の遵守状況のチェックを行うとともにポートフォリオのリスク状況の分析・チェックを行い、上記プロセスを通じ、適正なリスク管理が行われているかをチェックし、必要に応じて関連部署へ報告、注意、勧告を行っております。
    なお具体的には以下のリスクの管理を行っております。
    同左
    ①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行っております。
    ②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行っております。
    ③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行っております。
    4金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には、合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
    同左

    2.金融商品の時価に関する事項
    項目前期特定期間
    (平成26年3月10日現在)
    当期特定期間
    (平成26年9月9日現在)
    1貸借対照表日における貸借対照表の科目ごとの計上額・時価・時価との差額貸借対照表に計上している金融商品は、原則として時価評価としているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2貸借対照表の科目ごとの時価の算定方法(1)有価証券
    親投資信託受益証券
    原則として、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    (1)有価証券
    親投資信託受益証券
    同左
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    同左
    (有価証券に関する注記)
    ① 売買目的有価証券
    前期特定期間(自 平成25年9月10日 至 平成26年3月10日)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた
    評価差額(円)
    親投資信託受益証券665,315,667
    合計665,315,667
    当期特定期間(自 平成26年3月11日 至 平成26年9月9日)
    種類最終の計算期間の損益に含まれた
    評価差額(円)
    親投資信託受益証券648,481,305
    合計648,481,305
    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    前期特定期間
    (自 平成25年9月10日
    至 平成26年3月10日)
    当期特定期間
    (自 平成26年3月11日
    至 平成26年9月9日)
    市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左
    (その他の注記)
    項期別
    目
    前期特定期間
    (平成26年3月10日現在)
    当期特定期間
    (平成26年9月9日現在)
    1期首元本額50,225,946,272 円43,228,191,781 円
    期中追加設定元本額212,243,240 円123,211,103 円
    期中一部解約元本額7,209,997,731 円5,515,992,460 円

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