有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成27年9月25日-平成28年3月22日)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、主として「パインブリッジ新成長国債券マザーファンドⅠ」および「パインブリッジ新成長国債券マザーファンドⅡ」を通じて、新成長国が発行した米国ドル建て/ユーロ建て、および現地通貨建ての国債等に投資することにより、安定した収益の確保を図るとともに、中長期的に信託財産の着実な成長を目指します。
②運用方法
1.「パインブリッジ新成長国債券マザーファンドI」および「パインブリッジ新成長国債券マザーファンドⅡ」受益証券への投資を通じて、利子収入(インカム・ゲイン)を安定的に確保を目指しながら値上がり益も追求します。
2.実質組入外貨建て資産については、為替ヘッジを行いません。
3.投資対象となる新成長国の分散を図り、カントリーリスクをコントロ-ルします。また米国ドル建て債と現地通貨建て債の利回り格差、および現地通貨の信頼性等を独自の手法で分析し、国別アロケーションを決定します。
4.資金動向や市況動向等によっては、前記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
この投資信託は、主として「パインブリッジ新成長国債券マザーファンドⅠ」および「パインブリッジ新成長国債券マザーファンドⅡ」を通じて、新成長国が発行した米国ドル建て/ユーロ建て、および現地通貨建ての国債等に投資することにより、安定した収益の確保を図るとともに、中長期的に信託財産の着実な成長を目指します。
②運用方法
1.「パインブリッジ新成長国債券マザーファンドI」および「パインブリッジ新成長国債券マザーファンドⅡ」受益証券への投資を通じて、利子収入(インカム・ゲイン)を安定的に確保を目指しながら値上がり益も追求します。
2.実質組入外貨建て資産については、為替ヘッジを行いません。
3.投資対象となる新成長国の分散を図り、カントリーリスクをコントロ-ルします。また米国ドル建て債と現地通貨建て債の利回り格差、および現地通貨の信頼性等を独自の手法で分析し、国別アロケーションを決定します。
4.資金動向や市況動向等によっては、前記のような運用ができない場合があります。