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有報資料
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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第40期(2025/08/01-2026/02/02)

    【提出】
    2026/04/24 9:00
    【資料】
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    【項目】
    53項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間の取扱い
    ファンドの計算期間は当期末日および翌日が休日のため、2025年8月1日から2026年2月2日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目第39期計算期間
    2025年7月31日現在
    第40期計算期間
    2026年2月2日現在
    1.元本の推移
    期首元本額1,171,879,784 円1,116,762,691 円
    期中追加設定元本額- 円11,458,214 円
    期中一部解約元本額55,117,093 円25,730,611 円
    2.受益権の総数1,116,762,691 口1,102,490,294 口
    3.1口当たり純資産額3.6651 円3.9725 円

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第39期計算期間
    自 2025年2月1日
    至 2025年7月31日
    第40期計算期間
    自 2025年8月1日
    至 2026年2月2日
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額
    純資産総額に対して年率0.35%以内の額
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として、委託者報酬の中から支弁している額
    同左
    2.分配金の計算過程
    計算期間末における配当等収益から費用を控除した額(0円)、有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(13,496,630円)、信託約款に規定される収益調整金(1,234,048,907円)及び分配準備積立金(1,728,754,497円)より分配対象収益は2,976,300,034円(1口当たり2.665114円)でありますが、分配は行っておりません。
    2.分配金の計算過程
    計算期間末における配当等収益から費用を控除した額(0円)、有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(337,031,879円)、信託約款に規定される収益調整金(1,237,526,695円)及び分配準備積立金(1,702,635,002円)より分配対象収益は3,277,193,576円(1口当たり2.972537円)でありますが、分配は行っておりません。

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドおよび主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権および金銭債務であり、その内容を当ファンドおよび親投資信託受益証券の貸借対照表、有価証券に関する注記、デリバティブ取引に関する注記および附属明細表に記載しております。
    デリバティブ取引は、為替変動リスク、価格変動リスクの回避および信託財産に属する資産の効率的な運用に資することを目的としております。
    当該金融商品には、性質に応じてそれぞれ、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク等があります。
    3.金融商品に係るリスク管理体制投資リスクの管理および投資行動のチェックについては、運用部門が自ら行う方法と運用部門から独立したコンプライアンス部門ならびに運用リスク管理部門が行う方法を併用し検証しています。

    Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等はあくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種 類第39期計算期間
    2025年7月31日現在
    第40期計算期間
    2026年2月2日現在
    当計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    当計算期間の損益に
    含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券66,223,086592,061,685
    合 計66,223,086592,061,685

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    種類第39期計算期間
    2025年7月31日 現在
    第40期計算期間
    2026年2月2日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建3,808,329,394-3,863,218,921△54,889,5274,217,975,333-4,160,076,74157,898,592
    香港・ドル18,733,733-19,086,040△352,30720,287,726-19,882,762404,964
    アメリカ・ドル2,893,574,841-2,951,555,360△57,980,5193,241,386,094-3,184,197,18157,188,913
    イギリス・ポンド148,813,903-148,660,888153,015157,579,280-157,744,166△164,886
    イスラエル・シュケル6,979,638-7,001,912△22,2749,214,872-9,166,57048,302
    オーストラリア・ドル70,297,000-70,396,256△99,25669,387,968-69,849,214△461,246
    カナダ・ドル131,973,991-132,244,567△270,576150,217,789-149,641,820575,969
    シンガポール・ドル16,788,617-16,883,922△95,30517,935,954-17,769,853166,101
    スイス・フラン97,123,330-96,518,585604,745101,803,190-102,829,044△1,025,854
    スウェーデン・クローナ31,727,286-31,438,652288,63435,243,719-35,384,666△140,947
    デンマーク・クローネ24,760,790-24,575,175185,61520,916,491-20,844,02672,465
    ノルウェー・クローネ6,357,909-6,339,26418,6456,171,650-6,265,380△93,730
    ユーロ361,198,356-358,518,3002,680,056387,830,600-386,502,0591,328,541
    合計3,808,329,394-3,863,218,921△54,889,5274,217,975,333-4,160,076,74157,898,592

    (注1)時価の算定方法
    1.対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については以下のように評価しております。
    (1)予約為替の受渡し日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該予約為替は当該対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    (2)当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ① 当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている対顧客先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに算出したレートにより評価しております。
    ② 当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値により評価しております。
    2.対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客相場の仲値により評価しております。
    (注2)デリバティブ取引にヘッジ会計は適用されておりません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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