有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成28年9月21日-平成29年9月19日)
(1) 【投資方針】
① 主要投資対象
ストックインデックス225・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.わが国の株式市場の動きと長期的な成長をとらえることを目標に、日経平均株価に連動する投資成果をめざします。
ロ.投資成果を日経平均株価の動きにできるだけ連動させるため、マザーファンドにおいて、次のポートフォリオ管理を行ないます。
1.日経平均株価に採用された銘柄のうち200銘柄以上に、原則として等株数投資を行ないます。
2.株式の組入比率は、高位を保ちます。
ハ.株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として、信託財産総額の50%以下とします。
ニ.大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、日経平均株価が改廃されたとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
※指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法については、<ファンドの特色>をご参照下さい。
① 主要投資対象
ストックインデックス225・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)の受益証券を主要投資対象とします。
② 投資態度
イ.わが国の株式市場の動きと長期的な成長をとらえることを目標に、日経平均株価に連動する投資成果をめざします。
ロ.投資成果を日経平均株価の動きにできるだけ連動させるため、マザーファンドにおいて、次のポートフォリオ管理を行ないます。
1.日経平均株価に採用された銘柄のうち200銘柄以上に、原則として等株数投資を行ないます。
2.株式の組入比率は、高位を保ちます。
ハ.株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資は、原則として、信託財産総額の50%以下とします。
ニ.大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、日経平均株価が改廃されたとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
※指数の変動をその基準価額の変動に適正に反映するための手法については、<ファンドの特色>をご参照下さい。