有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成26年6月13日-平成26年12月12日)

【提出】
2015/03/10 9:27
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第19特定期間
自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第18特定期間末
(平成26年 6月12日現在)
第19特定期間末
(平成26年12月12日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
33,195,491,725口28,787,072,044口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損8,830,102,675円元本の欠損4,599,628,926円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.7340円1口当たりの純資産額0.8402円
(1万口当たりの純資産額)(7,340円)(1万口当たりの純資産額)(8,402円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第18特定期間
自 平成25年12月13日
至 平成26年 6月12日
第19特定期間
自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
1.当ファンドの投資対象である「ワールド・リート・オープン マザーファンド」及び「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.当ファンドの投資対象である「ワールド・リート・オープン マザーファンド」及び「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
33,231,249円32,597,202円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第99計算期
平成25年12月13日
平成26年 1月14日
計算期末における分配対象金額960,083,965円(1万口当たり264.23円)のうち、36,332,628円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
第105計算期
平成26年 6月13日
平成26年 7月14日
計算期末における分配対象金額1,110,704,635円(1万口当たり340.81円)のうち、32,588,579円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A96,102,785円費用控除後の配当等収益額A56,088,511円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C18,587,061円収益調整金額C26,931,246円
分配準備積立金額D845,394,119円分配準備積立金額D1,027,684,878円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D960,083,965円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,110,704,635円
当ファンドの期末残存口数F36,332,628,494口当ファンドの期末残存口数F32,588,579,229口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000264.23円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000340.81円
1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00036,332,628円収益分配金金額I=F×H/10,00032,588,579円
第100計算期
平成26年 1月15日
平成26年 2月12日
計算期末における分配対象金額952,710,156円(1万口当たり266.27円)のうち、35,776,610円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
第106計算期
平成26年 7月15日
平成26年 8月12日
計算期末における分配対象金額1,102,094,313円(1万口当たり343.91円)のうち、32,044,321円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A42,163,109円費用控除後の配当等収益額A40,911,147円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C19,560,523円収益調整金額C28,920,787円
分配準備積立金額D890,986,524円分配準備積立金額D1,032,262,379円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D952,710,156円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,102,094,313円
当ファンドの期末残存口数F35,776,610,054口当ファンドの期末残存口数F32,044,321,046口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000266.27円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000343.91円
1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00035,776,610円収益分配金金額I=F×H/10,00032,044,321円
第101計算期
平成26年 2月13日
平成26年 3月12日
計算期末における分配対象金額984,205,942円(1万口当たり281.00円)のうち、35,022,391円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
第107計算期
平成26年 8月13日
平成26年 9月12日
計算期末における分配対象金額1,847,079,746円(1万口当たり587.65円)のうち、31,430,451円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A85,607,270円費用控除後の配当等収益額A81,722,897円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B715,010,425円
収益調整金額C20,295,242円収益調整金額C31,320,299円
分配準備積立金額D878,303,430円分配準備積立金額D1,019,026,125円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D984,205,942円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,847,079,746円
当ファンドの期末残存口数F35,022,391,549口当ファンドの期末残存口数F31,430,451,718口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000281.00円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000587.65円
1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00035,022,391円収益分配金金額I=F×H/10,00031,430,451円
第102計算期
平成26年 3月13日
平成26年 4月14日
計算期末における分配対象金額1,013,888,947円(1万口当たり295.58円)のうち、34,299,171円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
第108計算期
平成26年 9月13日
平成26年10月14日
計算期末における分配対象金額1,831,552,470円(1万口当たり593.98円)のうち、30,834,019円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A82,898,368円費用控除後の配当等収益額A49,012,681円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C22,793,402円収益調整金額C35,298,863円
分配準備積立金額D908,197,177円分配準備積立金額D1,747,240,926円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,013,888,947円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,831,552,470円
当ファンドの期末残存口数F34,299,171,088口当ファンドの期末残存口数F30,834,019,572口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000295.58円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000593.98円
1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00034,299,171円収益分配金金額I=F×H/10,00030,834,019円
第103計算期
平成26年 4月15日
平成26年 5月12日
計算期末における分配対象金額1,065,954,834円(1万口当たり314.11円)のうち、33,932,479円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
第109計算期
平成26年10月15日
平成26年11月12日
計算期末における分配対象金額3,498,616,527円(1万口当たり1,167.74円)のうち、29,959,997円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A96,352,796円費用控除後の配当等収益額A76,104,241円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,671,787,114円
収益調整金額C23,718,420円収益調整金額C38,654,371円
分配準備積立金額D945,883,618円分配準備積立金額D1,712,070,801円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,065,954,834円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,498,616,527円
当ファンドの期末残存口数F33,932,479,838口当ファンドの期末残存口数F29,959,997,804口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000314.11円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,167.74円
1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00033,932,479円収益分配金金額I=F×H/10,00029,959,997円
第104計算期
平成26年 5月13日
平成26年 6月12日
計算期末における分配対象金額1,106,208,195円(1万口当たり333.22円)のうち、33,195,491円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
第110計算期
平成26年11月13日
平成26年12月12日
計算期末における分配対象金額3,745,828,956円(1万口当たり1,301.19円)のうち、28,787,072円(1万口当たり10.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A95,298,956円費用控除後の配当等収益額A67,644,513円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B342,924,278円
収益調整金額C25,372,000円収益調整金額C52,299,679円
分配準備積立金額D985,537,239円分配準備積立金額D3,282,960,486円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,106,208,195円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,745,828,956円
当ファンドの期末残存口数F33,195,491,725口当ファンドの期末残存口数F28,787,072,044口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000333.22円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,301.19円
1万口当たり分配金額H10.00円1万口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,00033,195,491円収益分配金金額I=F×H/10,00028,787,072円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第18特定期間
自 平成25年12月13日
至 平成26年 6月12日
第19特定期間
自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
①市場リスクの管理①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
②信用リスクの管理②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
第18特定期間末
(平成26年 6月12日現在)
第19特定期間末
(平成26年12月12日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第18特定期間末
(平成26年 6月12日現在)
第19特定期間末
(平成26年12月12日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券421,581,262437,709,459
合計421,581,262437,709,459

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第18特定期間
自 平成25年12月13日
至 平成26年 6月12日
第19特定期間
自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
第19特定期間
自 平成26年 6月13日
至 平成26年12月12日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第18特定期間末
(平成26年 6月12日現在)
第19特定期間末
(平成26年12月12日現在)
期首元本額37,978,428,586円期首元本額33,195,491,725円
期中追加設定元本額367,888,600円期中追加設定元本額514,748,367円
期中一部解約元本額5,150,825,461円期中一部解約元本額4,923,168,048円

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