有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成25年10月11日-平成26年4月10日)
(1)【投資方針】
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券に投資し、信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
(イ)わが国の取引所上場(上場予定を含みます。)の株式に投資を行い、信託財産の成長を目指して運用を行います。
(ロ)株式への投資にあたっては、配当利回りに着目し、銘柄を厳選します。また、「配当の成長」にも着目し、潤沢なキャッシュを有する企業や利益成長が期待できる企業の株式も投資対象とします。
(ハ)業種・銘柄の分散に配慮し、ポートフォリオを構築します。
(ニ)株式の実質組入比率は、原則として高位を基本とします。
(ホ)株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ヘ)資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
[ファンドの特色]
1.わが国の取引所上場(上場予定を含みます。)の株式に投資を行い、信託財産の成長を目指して運用を行います。
2.株式への投資にあたっては、配当利回りに着目し、銘柄を厳選します。また、「配当の成長」にも着目し、潤沢なキャッシュを有する企業や利益成長が期待できる企業の株式も投資対象とします。
業種・銘柄の分散に配慮し、ポートフォリオを構築します。
株式の実質組入比率は、原則として高位を基本とします。
株式以外の資産への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
[ポートフォリオ構築のプロセス]
3.年4回(原則として、1月、4月、7月および10月の10日。休業日の場合は翌営業日)決算を行い、委託会社が、基準価額水準、市況動向等を勘案して分配します。
各決算時には、配当等収益を中心に分配をする予定です。加えて毎年1月、7月の決算時には、基準価額水準・市況動向等を勘案して、売買益から分配する予定です。
ただし、委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
[収益分配のイメージ]
*上の図は収益分配のイメージを示したものであり、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
※資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
イ 基本方針
当ファンドは、マザーファンド受益証券に投資し、信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ 投資態度
マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に以下の運用を行います。
(イ)わが国の取引所上場(上場予定を含みます。)の株式に投資を行い、信託財産の成長を目指して運用を行います。
(ロ)株式への投資にあたっては、配当利回りに着目し、銘柄を厳選します。また、「配当の成長」にも着目し、潤沢なキャッシュを有する企業や利益成長が期待できる企業の株式も投資対象とします。
(ハ)業種・銘柄の分散に配慮し、ポートフォリオを構築します。
(ニ)株式の実質組入比率は、原則として高位を基本とします。
(ホ)株式以外の資産(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
(ヘ)資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
[ファンドの特色]
1.わが国の取引所上場(上場予定を含みます。)の株式に投資を行い、信託財産の成長を目指して運用を行います。
2.株式への投資にあたっては、配当利回りに着目し、銘柄を厳選します。また、「配当の成長」にも着目し、潤沢なキャッシュを有する企業や利益成長が期待できる企業の株式も投資対象とします。
業種・銘柄の分散に配慮し、ポートフォリオを構築します。
株式の実質組入比率は、原則として高位を基本とします。
株式以外の資産への投資割合は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
[ポートフォリオ構築のプロセス]
3.年4回(原則として、1月、4月、7月および10月の10日。休業日の場合は翌営業日)決算を行い、委託会社が、基準価額水準、市況動向等を勘案して分配します。
各決算時には、配当等収益を中心に分配をする予定です。加えて毎年1月、7月の決算時には、基準価額水準・市況動向等を勘案して、売買益から分配する予定です。
ただし、委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
[収益分配のイメージ]
*上の図は収益分配のイメージを示したものであり、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
※資金動向、市場動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。