有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和2年10月13日-令和3年4月12日)
(4)【分配方針】
年4回(毎年1月、4月、7月、10月の10日。ただし、休業日の場合は翌営業日)決算を行い、原則として以下の方針に基づき収益分配を行います。
イ 分配対象額の範囲は、経費控除後の、繰越分を含めた利子、配当収益と売買益(評価損益を含みます。)等の全額とします。
ロ 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準等を勘案して決定します。ただし、分配対象収益が少額の場合等には、委託会社の判断により収益分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
※各決算時には、配当等収益を中心に分配をする予定です。加えて毎年1月、7月の決算時には、基準価額水準・市況動向等を勘案して、売買益から分配する予定です。
ハ 留保益の運用については特に制限を定めず、委託会社の判断に基づき、前記「(1)投資方針」に基づいて運用を行います。
ファンドは計算期間中の基準価額の変動にかかわらず継続的な分配を目指します。このため、計算期間中の基準価額の上昇分を上回る分配を行う場合があります。分配金額は運用状況等により変動することがあります。
年4回(毎年1月、4月、7月、10月の10日。ただし、休業日の場合は翌営業日)決算を行い、原則として以下の方針に基づき収益分配を行います。
イ 分配対象額の範囲は、経費控除後の、繰越分を含めた利子、配当収益と売買益(評価損益を含みます。)等の全額とします。
ロ 収益分配金額は、委託会社が基準価額水準等を勘案して決定します。ただし、分配対象収益が少額の場合等には、委託会社の判断により収益分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
※各決算時には、配当等収益を中心に分配をする予定です。加えて毎年1月、7月の決算時には、基準価額水準・市況動向等を勘案して、売買益から分配する予定です。
ハ 留保益の運用については特に制限を定めず、委託会社の判断に基づき、前記「(1)投資方針」に基づいて運用を行います。
ファンドは計算期間中の基準価額の変動にかかわらず継続的な分配を目指します。このため、計算期間中の基準価額の上昇分を上回る分配を行う場合があります。分配金額は運用状況等により変動することがあります。