有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成26年5月8日-平成26年11月7日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b.マザーファンド受益証券を通じて、主として世界主要先進国の割安で好配当が期待される株式に分散投資を行います。
c.株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
d.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e.資金動向や市況動向によっては、前記のような運用ができない場合があります。
③ 運用の形態等
ファミリーファンド方式により運用を行います。
① 基本方針
ファミリーファンド方式により、信託財産の成長を目指して運用を行います。
② 投資態度
a.マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
b.マザーファンド受益証券を通じて、主として世界主要先進国の割安で好配当が期待される株式に分散投資を行います。
c.株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
d.実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
e.資金動向や市況動向によっては、前記のような運用ができない場合があります。
③ 運用の形態等
ファミリーファンド方式により運用を行います。