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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成26年12月2日-平成27年11月30日)

    【提出】
    2016/02/29 9:01
    【資料】
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    【項目】
    48項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    第10期計算期間
    自 平成26年12月 2日
    至 平成27年11月30日
    1 運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2 収益及び費用の計上基準(1)有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3 その他(1)当ファンドの計算期間は、平成26年12月2日から平成27年11月30日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第9期計算期間末
    平成26年12月1日現在
    第10期計算期間末
    平成27年11月30日現在
    1 計算期間の末日における受益権の総数1 計算期間の末日における受益権の総数
    702,671,933口575,782,711口
    2 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損-円元本の欠損-円
    3 計算期間の末日における1単位当りの純資産の額3 計算期間の末日における1単位当りの純資産の額
    1口当り純資産額
    (10,000口当り純資産額
    1.1736円
    11,736円)
    1口当り純資産額
    (10,000口当り純資産額
    1.3858円
    13,858円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第9期計算期間
    自 平成25年12月3日
    至 平成26年12月1日
    第10期計算期間
    自 平成26年12月 2日
    至 平成27年11月30日
    1 分配金の計算過程
    平成25年12月3日から平成26年12月1日まで
    当該期末における分配対象金額145,751,687円(10,000口当り2,074円)のうち、14,053,438円(10,000口当り200円)を分配金額としております。
    1 分配金の計算過程
    平成26年12月2日から平成27年11月30日まで
    当該期末における分配対象金額233,642,426円(10,000口当り4,057円)のうち、11,515,654円(10,000口当り200円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,049円費用控除後の配当等収益額A321円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B145,687,827円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B121,761,694円
    収益調整金額C7,756円収益調整金額C24,079,591円
    分配準備積立金額D55,055円分配準備積立金額D87,800,820円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+
    C+D
    145,751,687円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+
    C+D
    233,642,426円
    当ファンドの期末残存口数F702,671,933口当ファンドの期末残存口数F575,782,711口
    10,000口当り収益分配対象額G=E/F×
    10,000
    2,074円10,000口当り収益分配対象額G=E/F×
    10,000
    4,057円
    10,000口当り分配金額H200円10,000口当り分配金額H200円
    収益分配金金額I=F×H/
    10,000
    14,053,438円収益分配金金額I=F×H/
    10,000
    11,515,654円


    (金融商品に関する注記)
    (1)金融商品の状況に関する事項
    第9期計算期間
    自 平成25年12月3日
    至 平成26年12月1日
    第10期計算期間
    自 平成26年12月 2日
    至 平成27年11月30日
    1 金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    1 金融商品に対する取組方針
    同左
    2 金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は、(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、「株価変動リスク」、「金利変動リスク」などの「市場リスク」、「信用リスク」、「流動性リスク」にさらされております。
    2 金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
    同左
    3 金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社では、取締役会が決定した運用リスク管理に関する基本方針に基づき、運用部、商品運用部、管理部およびコンプライアンス・オフィサーならびに投資政策委員会等が直接的または間接的に運用状況のモニタリングを通じて運用リスクの管理を行っております。
    市場リスクについては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行っております。
    信用リスクについては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行っております。
    流動性リスクについては、市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行っております。
    3 金融商品に係るリスク管理体制
    同左
    4 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    4 金融商品の時価等に関する事項の補足説明
    同左


    (2)金融商品の時価等に関する事項
    第9期計算期間末
    平成26年12月1日現在
    第10期計算期間末
    平成27年11月30日現在
    1 貸借対照表計上額、時価及び差額
    貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    1 貸借対照表計上額、時価及び差額
    同左
    2 時価の算定方法
    親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    2 時価の算定方法
    親投資信託受益証券
    同左
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    同左

    (関連当事者との取引に関する注記)
    第9期計算期間
    自 平成25年12月3日
    至 平成26年12月1日
    第10期計算期間
    自 平成26年12月 2日
    至 平成27年11月30日
    市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はございません。同左

    (その他の注記)
    1 元本の移動
    第9期計算期間
    自 平成25年12月3日
    至 平成26年12月1日
    第10期計算期間
    自 平成26年12月 2日
    至 平成27年11月30日
    期首元本額
    期中追加設定元本額
    期中一部解約元本額
    1,153,161,557円
    111,630,956円
    562,120,580円
    期首元本額
    期中追加設定元本額
    期中一部解約元本額
    702,671,933円
    117,345,444円
    244,234,666円

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券
    第9期計算期間
    自 平成25年12月3日
    至 平成26年12月1日
    第10期計算期間
    自 平成26年12月 2日
    至 平成27年11月30日
    種類損益に含まれた評価差額損益に含まれた評価差額
    親投資信託受益証券185,095,657円131,705,458円
    合計185,095,657円131,705,458円

    3 デリバティブ取引関係
    第9期計算期間(自 平成25年12月3日 至 平成26年12月1日)
    該当事項はございません。
    第10期計算期間(自 平成26年12月2日 至 平成27年11月30日)
    該当事項はございません。

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