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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成30年6月6日-平成31年6月5日)

    【提出】
    2019/03/05 9:28
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項目第13期
    平成30年6月5日現在
    第14期中間計算期間末
    平成30年12月5日現在
    1.※1期首元本額1,745,550,855円1,761,522,141円
    期中追加設定元本額273,151,508円127,821,848円
    期中一部解約元本額257,180,222円110,972,308円
    2.受益権の総数1,761,522,141口1,778,371,681口

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目第13期
    平成30年6月5日現在
    第14期中間計算期間末
    平成30年12月5日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    第13期
    平成30年6月5日現在
    第14期中間計算期間末
    平成30年12月5日現在
    1口当たり純資産額1.4490円1.4582円
    (1万口当たり純資産額)(14,490円)(14,582円)

    (参考)
    当ファンドは、「DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
    同親投資信託の状況は以下の通りであります。
    なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
    「DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンド」の状況
    貸借対照表
    (単位:円)
    科 目注記
    番号
    平成30年6月5日現在平成30年12月5日現在
    資産の部
    流動資産
    預金2,753,220,8932,818,792,102
    コール・ローン1,226,419,5671,160,418,180
    国債証券91,186,197,248120,095,961,807
    地方債証券34,212,088,42723,637,881,394
    特殊債券44,218,346,13815,959,731,613
    社債券11,703,128,6258,225,653,723
    派生商品評価勘定-4,264,000
    未収入金655,387,005331,405,800
    未収利息1,585,287,6391,258,897,153
    前払費用5,208,16952,373,157
    流動資産合計187,545,283,711173,545,378,929
    資産合計187,545,283,711173,545,378,929
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定63,450-
    未払解約金754,520,000852,485,000
    流動負債合計754,583,450852,485,000
    負債合計754,583,450852,485,000
    純資産の部
    元本等
    元本※186,904,229,30679,417,933,493
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)99,886,470,95593,274,960,436
    元本等合計186,790,700,261172,692,893,929
    純資産合計186,790,700,261172,692,893,929
    負債純資産合計187,545,283,711173,545,378,929

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建資産及び負債は、決算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目平成30年6月5日現在平成30年12月5日現在
    1.※1本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額101,263,253,807円86,904,229,306円
    同期中追加設定元本額2,915,354,844円896,486,385円
    同期中一部解約元本額17,274,379,345円8,382,782,198円
    元本の内訳
    ファンド名
    DIAM高格付インカム・オープン(毎月決算コース)75,526,522,955円68,758,478,472円
    DIAM高格付インカム・オープン1,186,322,571円1,191,338,160円
    DIAM高格付インカム・オープン(1年決算コース)719,517,113円723,811,660円
    自然環境保護ファンド442,873,931円438,414,469円
    DIAM世界インカム・オープン(毎月決算コース)1,169,813,355円1,094,781,016円
    DIAM世界3資産オープン(毎月決算型)404,585,158円367,272,122円
    DIAM高格付インカム私募オープン(3ヵ月決算コース)(適格機関投資家向け)2,439,589,163円2,396,228,646円
    DIAM世界アセットバランスファンド40VA(適格機関投資家限定)678,391,327円310,110,926円
    DIAM世界アセットバランスファンド25VA(適格機関投資家限定)4,336,613,733円4,137,498,022円
    計86,904,229,306円79,417,933,493円
    2.受益権の総数86,904,229,306口79,417,933,493口

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項目平成30年6月5日現在平成30年12月5日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

    (有価証券に関する注記)
    該当事項はありません。
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    通貨関連
    種類平成30年6月5日 現在平成30年12月5日 現在
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    契約額等
    (円)
    時価
    (円)
    評価損益
    (円)
    うち
    1年超
    うち
    1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売 建229,355,550-229,419,000△63,450334,184,000-329,920,0004,264,000
    オーストラリア・ドル----334,184,000-329,920,0004,264,000
    カナダ・ドル229,355,550-229,419,000△63,450----
    合計229,355,550-229,419,000△63,450334,184,000-329,920,0004,264,000

    (注)時価の算定方法
    1.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
    ・計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    2.計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    3.換算において円未満の端数は切捨てております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    平成30年6月5日現在平成30年12月5日現在
    1口当たり純資産額2.1494円2.1745円
    (1万口当たり純資産額)(21,494円)(21,745円)

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