有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(令和3年11月11日-令和4年5月10日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
福井県関連株マザーファンド、内外債券マザーファンド、およびJリート・マザーファンドの各受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.福井県関連株マザーファンド、内外債券マザーファンド、Jリート・マザーファンドの各受益証券を主要投資対象とし、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ.各マザーファンドの受益証券への投資を通じて、わが国の株式、内外の債券、およびわが国の不動産投資信託証券に投資します。
ハ.各マザーファンドの受益証券への資産配分は、投資信託財産の純資産総額に対して、以下の比率を基本投資割合とします。
ニ.実質組入外貨建資産(各マザーファンドの投資信託財産に属する外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金、その他の資産をいいます。)の時価総額のうち、この投資信託財産に属するとみなした額をいいます。)については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
※ ファンドは、各マザーファンドの投資対象資産に着目し、基本投資割合に従って、各マザーファンドの組入比率を決定します。
■ 基本方針
ファンドは、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
福井県関連株マザーファンド、内外債券マザーファンド、およびJリート・マザーファンドの各受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.福井県関連株マザーファンド、内外債券マザーファンド、Jリート・マザーファンドの各受益証券を主要投資対象とし、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ.各マザーファンドの受益証券への投資を通じて、わが国の株式、内外の債券、およびわが国の不動産投資信託証券に投資します。
ハ.各マザーファンドの受益証券への資産配分は、投資信託財産の純資産総額に対して、以下の比率を基本投資割合とします。
| 福井県関連株マザーファンドの受益証券 ・・・・ | 25%±5%程度 |
| 内外債券マザーファンドの受益証券 ・・・・・・・・ | 50%未満 |
| Jリート・マザーファンドの受益証券 ・・・・・・・・ | 25%±5%程度 |
ニ.実質組入外貨建資産(各マザーファンドの投資信託財産に属する外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金、その他の資産をいいます。)の時価総額のうち、この投資信託財産に属するとみなした額をいいます。)については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
※ ファンドは、各マザーファンドの投資対象資産に着目し、基本投資割合に従って、各マザーファンドの組入比率を決定します。