日本バリュースターオープン(愛称経営進化論)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年5月27日
- 3億4412万
- 2011年5月29日
- -3196万
- 2012年5月28日 -158.93%
- -8276万
- 2013年5月27日
- 9億4772万
個別
- 2014年5月27日
- -2億5929万
- 2015年5月27日
- 3億699万
- 2016年5月27日
- -1億3178万
- 2017年5月28日
- 1億1053万
- 2018年5月27日 -1.35%
- 1億904万
- 2019年5月27日
- -4666万
- 2020年5月27日 -100.69%
- -9366万
- 2021年5月27日
- 1億3601万
- 2022年5月29日
- -8145万
- 2023年5月28日
- 5376万
- 2024年5月27日 +326.34%
- 2億2921万
- 2025年5月27日 -82.44%
- 4025万
- 2026年5月27日 +833.26%
- 3億7568万
有報情報
- #1 中間損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【中間損益及び剰余金計算書】2026/08/26 9:00
第20期中間計算期間自 2024年11月28日至 2025年 5月27日 第21期中間計算期間自 2025年11月28日至 2026年 5月27日 営業利益又は営業損失(△) 40,255,444 375,688,957 経常利益又は経常損失(△) 40,255,444 375,688,957 中間純利益又は中間純損失(△) 40,255,444 375,688,957 - #2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026/08/26 9:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業外費用合計 9 2,761 経常利益 1,876,993 2,530,849 特別利益 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2026年12月末をもって本社事務所の賃借期間が満了となりますが、区画を縮小して更新することを当事業年度において決定いたしました。これに伴い、移転後利用見込みのない固定資産の耐用年数を残存使用見込期間まで短縮し、将来にわたり変更しております。加えて、不動産賃貸契約に基づく原状回復に係る費用については、当事業年度において履行時期を見直し、返却区画については、移転日までの期間で資産除去債務の費用計上が完了するように、また継続利用区画についても履行時期を見直すとともに、原状回復費用の新たな情報に基づきその見積りを変更しております。2026/08/26 9:00
これらの影響により、従来の方法と比べて、当事業年度の減価償却費等が23,145千円増加し、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ同額減少しております。また、この見積りの変更による資産除去債務の減少額4,275千円を資産除去債務残高から減額しております。
(未適用の会計基準等)