有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成26年12月6日-平成27年6月5日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、安定的な収益の確保と信託財産の着実な成長を目標として運用を行います。
<投資対象>DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンド受益証券およびDIAM SRI・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>1)DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンドを通じて外国債券に、DIAM SRI・マザーファンドを通じて国内株式にそれぞれ投資を行い、安定的な収益の確保と信託財産の着実な成長を目標として運用を行います。
2)各マザーファンド受益証券への投資に当たっては、委託会社が独自に定める基本配分比率に従い配分するものとします。なお、時価の変動等により各マザーファンドの時価構成比が基本配分比率から乖離した場合には、定期的に基本配分比率に修正するものとします。
3)基本配分比率は、市場動向等を勘案し、変更する場合があります。
4)市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等、やむを得ない事情が発生した場合には上記のような運用ができない場合があります。
※基本配分比率は、<ファンドの特色>をご参照ください。
<基本方針>この投資信託は、安定的な収益の確保と信託財産の着実な成長を目標として運用を行います。
<投資対象>DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンド受益証券およびDIAM SRI・マザーファンド受益証券を主要投資対象とします。
<投資態度>1)DIAM高格付インカム・オープン・マザーファンドを通じて外国債券に、DIAM SRI・マザーファンドを通じて国内株式にそれぞれ投資を行い、安定的な収益の確保と信託財産の着実な成長を目標として運用を行います。
2)各マザーファンド受益証券への投資に当たっては、委託会社が独自に定める基本配分比率に従い配分するものとします。なお、時価の変動等により各マザーファンドの時価構成比が基本配分比率から乖離した場合には、定期的に基本配分比率に修正するものとします。
3)基本配分比率は、市場動向等を勘案し、変更する場合があります。
4)市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等、やむを得ない事情が発生した場合には上記のような運用ができない場合があります。
※基本配分比率は、<ファンドの特色>をご参照ください。