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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成27年6月6日-平成27年12月7日)

    【提出】
    2016/03/07 9:42
    【資料】
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    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
    当ファンドは、原則として毎年6月5日及び12月5日を特定期間の末日としておりますが、該当日が休業日のため、当特定期間末日を平成27年12月7日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目前 期
    平成27年6月5日現在
    当 期
    平成27年12月7日現在
    1.※1期首元本額442,312,994円396,102,985円
    期中追加設定元本額1,193,475円2,274,964円
    期中一部解約元本額47,403,484円30,321,082円
    2.受益権の総数396,102,985口368,056,867口
    3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は21,266,037円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項目前 期
    自 平成26年12月6日
    至 平成27年6月5日
    当 期
    自 平成27年6月6日
    至 平成27年12月7日
    1.※1分配金の計算過程(自平成26年12月6日 至平成27年1月5日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(693,562円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(3,951,421円)及び分配準備積立金(15,580,782円)より分配対象収益は20,225,765円(1万口当たり467.39円)であり、うち865,485円(1万口当たり20円)を分配金額としております。なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。(以下、各期間において同じ。)
    (自平成27年6月6日 至平成27年7月6日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(629,076円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(3,554,708円)及び分配準備積立金(14,185,588円)より分配対象収益は18,369,372円(1万口当たり477.25円)であり、うち769,796円(1万口当たり20円)を分配金額としております。なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。(以下、各期間において同じ。)
    (自平成27年1月6日 至平成27年2月5日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(537,745円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(3,918,374円)及び分配準備積立金(15,245,382円)より分配対象収益は19,701,501円(1万口当たり459.94円)であり、うち856,694円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成27年7月7日 至平成27年8月5日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(728,558円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(3,533,665円)及び分配準備積立金(13,810,662円)より分配対象収益は18,072,885円(1万口当たり476.49円)であり、うち758,585円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成27年2月6日 至平成27年3月5日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(933,801円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(3,846,947円)及び分配準備積立金(14,622,324円)より分配対象収益は19,403,072円(1万口当たり462.19円)であり、うち839,617円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成27年8月6日 至平成27年9月7日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(517,609円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(3,529,784円)及び分配準備積立金(13,666,166円)より分配対象収益は17,713,559円(1万口当たり470.24円)であり、うち753,378円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成27年3月6日 至平成27年4月6日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(1,287,894円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(3,699,556円)及び分配準備積立金(14,119,720円)より分配対象収益は19,107,170円(1万口当たり474.16円)であり、うち805,936円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成27年9月8日 至平成27年10月5日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(1,280,808円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(3,535,999円)及び分配準備積立金(13,391,532円)より分配対象収益は18,208,339円(1万口当たり484.33円)であり、うち751,890円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成27年4月7日 至平成27年5月7日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(931,115円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(3,681,900円)及び分配準備積立金(14,490,074円)より分配対象収益は19,103,089円(1万口当たり477.44円)であり、うち800,236円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成27年10月6日 至平成27年11月5日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(826,956円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(3,473,434円)及び分配準備積立金(13,650,740円)より分配対象収益は17,951,130円(1万口当たり486.76円)であり、うち737,577円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成27年5月8日 至平成27年6月5日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(929,584円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(3,651,497円)及び分配準備積立金(14,467,741円)より分配対象収益は19,048,822円(1万口当たり480.91円)であり、うち792,205円(1万口当たり20円)を分配金額としております。
    (自平成27年11月6日 至平成27年12月7日)
    計算期間末における費用控除後の配当等収益(851,693円)、費用控除後、繰越欠損金を補填した有価証券売買等損益(0円)、信託約款に規定される収益調整金(3,476,022円)及び分配準備積立金(13,703,465円)より分配対象収益は18,031,180円(1万口当たり489.90円)であり、うち736,113円(1万口当たり20円)を分配金額としております。

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    項目前 期
    自 平成26年12月6日
    至 平成27年6月5日
    当 期
    自 平成27年6月6日
    至 平成27年12月7日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「附属明細表」に記載しております。これらは、主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する金融商品に係る、価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のリスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用リスク管理を所管するグループがリスクを把握、管理し、運用部門への是正指示を行うなど、適切な管理を行っております。また運用リスク管理の結果については月次でリスク管理に関する委員会に報告しております。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    項目前 期
    平成27年6月5日現在
    当 期
    平成27年12月7日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前 期
    平成27年6月5日現在
    当 期
    平成27年12月7日現在
    最終計算期間の
    損益に含まれた
    評価差額(円)
    最終計算期間の
    損益に含まれた
    評価差額(円)
    親投資信託受益証券6,859,7626,571,305
    合計6,859,7626,571,305

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報に関する注記)
    前 期
    平成27年6月5日現在
    当 期
    平成27年12月7日現在
    1口当たり純資産額1.0076円0.9422円
    (1万口当たり純資産額)(10,076円)(9,422円)

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