ダイワ・グローバルREITファンド(ダイワSMA専用)の元本の推移 - 全期間
個別
- 2008年9月16日
- 29億5598万
- 2009年9月15日 -29.44%
- 20億8579万
- 2010年3月15日 -7.41%
- 19億3129万
- 2010年9月15日 -5.73%
- 18億2072万
- 2011年9月15日 +0.29%
- 18億2607万
- 2012年9月18日 +121.36%
- 40億4213万
- 2013年9月17日 -73.85%
- 10億5693万
- 2014年9月16日 -19.43%
- 8億5153万
- 2015年3月16日 -36.43%
- 5億4132万
- 2015年9月15日 -47.65%
- 2億8338万
- 2016年3月15日 -18.41%
- 2億3122万
- 2016年9月15日 +2.56%
- 2億3714万
- 2017年3月15日 -68.04%
- 7580万
- 2017年9月15日 +176.63%
- 2億968万
- 2018年3月15日 -66.56%
- 7011万
- 2018年9月18日 -5.95%
- 6593万
- 2019年3月18日 -36.45%
- 4190万
- 2019年9月17日 -4.95%
- 3983万
- 2020年3月17日 -35.25%
- 2579万
有報情報
- #1 投資リスク(連結)
- ニ.マザーファンドにおける不動産投資信託証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。また、当ファンドにおけるマザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上とすることを基本とします。このため、当ファンドの基準価額は、海外のリート市場の変動の影響を大きく受けます。2019/12/10 9:31
ホ.組入リートの市場価格が下落した場合、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。
② 外国証券への投資に伴うリスク - #2 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/12/10 9:31
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 第14期 自 2018年9月19日 至 2019年9月17日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 計算期間末日 2018年9月15日、その翌日及びその翌々日が休日のため、前計算期間末日を2018年9月18日としており、2019年9月15日及びその翌日が休日のため、当計算期間末日を2019年9月17日としております。このため、当計算期間は364日となっております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記) 1. ※1 期首元本額 209,687,113円 65,938,245円 期中追加設定元本額 -円 -円 期中一部解約元本額 143,748,868円 26,106,445円 (貸借対照表に関する注記) 区 分 第13期 2018年9月18日現在 第14期 2019年9月17日現在 1. ※1 期首元本額 209,687,113円 65,938,245円 期中追加設定元本額 -円 -円 期中一部解約元本額 143,748,868円 26,106,445円 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2. 計算期間末日における受益権の総数 65,938,245口 39,831,800口 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第13期 自 2017年9月16日 至 2018年9月18日 第14期 自 2018年9月19日 至 2019年9月17日 1. ※1 投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用 788,912円 460,292円 2. ※2 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(7,629,578円)、投資信託約款に規定される収益調整金(38,838,152円)及び分配準備積立金(7,515,303円)より分配可能額は53,983,033円(1万口当たり8,186.91円)であります。なお、投資信託約款上の分配対象額は、上記分配可能額のうち経費控除後の配当等収益等であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(6,323,867円)、投資信託約款に規定される収益調整金(23,461,363円)及び分配準備積立金(9,148,724円)より分配可能額は38,933,954円(1万口当たり9,774.59円)であります。なお、投資信託約款上の分配対象額は、上記分配可能額のうち経費控除後の配当等収益等であり、分配を行っておりません。 (金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第14期 自 2018年9月19日 至 2019年9月17日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 第14期 2019年9月17日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 第13期 2018年9月18日現在 第14期 2019年9月17日現在 種 類 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 親投資信託受益証券 9,389,731 7,390,589 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 9,389,731 7,390,589 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 第13期 2018年9月18日現在 第14期 2019年9月17日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 第14期 自 2018年9月19日 至 2019年9月17日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 第13期 2018年9月18日現在 第14期 2019年9月17日現在 1口当たり純資産額 1.8187円 1.9775円 (1万口当たり純資産額) (18,187円) (19,775円) - #3 課税上の取扱い(連結)
- ② 法人の投資者に対する課税2019/12/10 9:31
法人の投資者が支払いを受ける収益分配金のうち課税扱いとなる普通分配金ならびに一部解約時および償還時の個別元本超過額については配当所得として課税され、15%(所得税15%)の税率で源泉徴収※され法人の受取額となります。地方税の源泉徴収はありません。収益分配金のうち所得税法上課税対象となるのは普通分配金のみであり、元本払戻金(特別分配金)には課税されません。ただし、2037年12月31日まで基準所得税額に2.1%の税率を乗じた復興特別所得税が課され、税率は15.315%(所得税15%および復興特別所得税0.315%)となります。なお、益金不算入制度の適用はありません。
※源泉徴収された税金は法人税額から控除されます。 - #4 附属明細表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/12/10 9:31
第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額 (円) 備考 親投資信託受益証券 ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド 30,116,510 78,522,776 親投資信託受益証券 合計 78,522,776 親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。合計 78,522,776
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">純資産の部 元本等 元本 ※1 43,031,467,500 35,025,723,823 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 58,602,837,243 56,296,870,526 元本等合計 101,634,304,743 91,322,594,349 純資産合計 101,634,304,743 91,322,594,349 貸借対照表 2018年9月18日現在 2019年9月17日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 預金 4,688,584,436 3,996,649,796 コール・ローン 521,278,134 461,821,776 投資証券 96,415,679,585 86,567,219,181 派生商品評価勘定 4,800 82,738 未収入金 89,011,953 872,273,408 未収配当金 144,793,896 130,490,966 流動資産合計 101,859,352,804 92,028,537,865 資産合計 101,859,352,804 92,028,537,865 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 - 184,090 未払金 64,850,294 622,352,367 未払解約金 160,197,000 83,407,000 その他未払費用 767 59 流動負債合計 225,048,061 705,943,516 負債合計 225,048,061 705,943,516 純資産の部 元本等 元本 ※1 43,031,467,500 35,025,723,823 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 58,602,837,243 56,296,870,526 元本等合計 101,634,304,743 91,322,594,349 純資産合計 101,634,304,743 91,322,594,349 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 101,859,352,804 92,028,537,865 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 2018年9月19日 至 2019年9月17日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 為替予約取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。 3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。 4. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 外貨建取引等の処理基準 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 2018年9月18日現在 2019年9月17日現在 1. ※1 期首 2017年9月16日 2018年9月19日 期首元本額 52,202,476,521円 43,031,467,500円 期中追加設定元本額 303,720,946円 214,497,498円 期中一部解約元本額 9,474,729,967円 8,220,241,175円 期末元本額の内訳 ファンド名 ダイワ・グローバルREIT・オープン(毎月分配型) 38,850,537,310円 31,284,688,058円 ダイワ・バランス3資産(外債・海外リート・好配当日本株) 35,669,603円 28,704,641円 安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 18,805,156円 15,947,599円 インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 17,321,176円 14,081,889円 成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型) 90,350,366円 68,310,101円 6資産バランスファンド(分配型) 158,335,135円 130,222,294円 6資産バランスファンド(成長型) 355,451,198円 300,574,010円 りそな ワールド・リート・ファンド 1,682,676,559円 1,436,538,078円 世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型) 48,068,749円 40,745,391円 『しがぎん』SRI三資産バランス・オープン(奇数月分配型) 4,402,682円 3,677,600円 常陽3分法ファンド 231,565,937円 187,564,119円 ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型) 55,174,161円 42,948,185円 DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース) 222,033,891円 255,962,131円 DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース) 299,423,059円 330,076,272円 DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース) 378,629,236円 429,706,055円 ダイワ・グローバルREITファンド(ダイワSMA専用) 50,327,337円 30,116,510円 ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(分配型) 470,407,365円 371,860,729円 ダイワ外国3資産バランス・ファンド(部分為替ヘッジあり) 26,944,892円 24,002,675円 ダイワ外国3資産バランス・ファンド(為替ヘッジなし) 35,343,688円 29,997,486円 計 43,031,467,500円 35,025,723,823円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 43,031,467,500口 35,025,723,823口