有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成26年1月28日-平成27年1月26日)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、ブルームバーグ・コモディティ・インデックスが表す世界の商品市況の動きを概ね捉える投資成果を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
コモディティ・インデックス マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.コモディティ・インデックス マザーファンド(以下、マザーファンドといいます。)の受益証券への投資を通じて、ブルームバーグ・コモディティ・インデックスの円換算後の騰落率に価格が連動するユーロ円建て債券に投資し、当該インデックスが表す世界の商品市況の動きを概ね捉えることを目標に運用を行います。(マザーファンドの受益証券への投資を通じて、マザーファンドの投資態度と実質的に同一の投資態度で運用を行います。以下、同じ。)
ロ.ユーロ円建て債券の実質組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ハ.資金動向、市況動向、投資信託財産の規模等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(参考)コモディティ・インデックス マザーファンドの投資方針
■ 基本方針
ファンドは、ブルームバーグ・コモディティ・インデックスが表す世界の商品市況の動きを概ね捉える投資成果を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
ブルームバーグ・コモディティ・インデックスの円換算後の騰落率に価格が連動するユーロ円建て債券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.ブルームバーグ・コモディティ・インデックスの円換算後の騰落率に価格が連動するユーロ円建て債券を主要投資対象とし、当該インデックスが表す世界の商品市況の動きを概ね捉えることを目標に運用を行います。
ロ.ユーロ円建て債券の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ハ.資金動向、市況動向、投資信託財産の規模等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、ブルームバーグ・コモディティ・インデックスが表す世界の商品市況の動きを概ね捉える投資成果を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
コモディティ・インデックス マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.コモディティ・インデックス マザーファンド(以下、マザーファンドといいます。)の受益証券への投資を通じて、ブルームバーグ・コモディティ・インデックスの円換算後の騰落率に価格が連動するユーロ円建て債券に投資し、当該インデックスが表す世界の商品市況の動きを概ね捉えることを目標に運用を行います。(マザーファンドの受益証券への投資を通じて、マザーファンドの投資態度と実質的に同一の投資態度で運用を行います。以下、同じ。)
ロ.ユーロ円建て債券の実質組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ハ.資金動向、市況動向、投資信託財産の規模等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。
(参考)コモディティ・インデックス マザーファンドの投資方針
■ 基本方針
ファンドは、ブルームバーグ・コモディティ・インデックスが表す世界の商品市況の動きを概ね捉える投資成果を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
ブルームバーグ・コモディティ・インデックスの円換算後の騰落率に価格が連動するユーロ円建て債券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.ブルームバーグ・コモディティ・インデックスの円換算後の騰落率に価格が連動するユーロ円建て債券を主要投資対象とし、当該インデックスが表す世界の商品市況の動きを概ね捉えることを目標に運用を行います。
ロ.ユーロ円建て債券の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ハ.資金動向、市況動向、投資信託財産の規模等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。