臨時報告書(内国特定有価証券)
- 【提出】
- 2014/07/23 9:02
- 【資料】
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提出理由
Ⅰ【臨時報告書の提出の理由】
親投資信託「TMA物価連動国債マザーファンド」につき、投資信託約款の内容に重要な変更が生じるため、当該マザーファンドを主要投資対象とする追加型投資信託「東京海上・物価連動国債ファンド」について、金融商品取引法第24条の5第4項及び特定有価証券の内容等の開示に関する内閣府令第29条第2項第3号の規定に従い、本臨時報告書を提出するものです。
親投資信託「TMA物価連動国債マザーファンド」につき、投資信託約款の内容に重要な変更が生じるため、当該マザーファンドを主要投資対象とする追加型投資信託「東京海上・物価連動国債ファンド」について、金融商品取引法第24条の5第4項及び特定有価証券の内容等の開示に関する内閣府令第29条第2項第3号の規定に従い、本臨時報告書を提出するものです。
ファンドの運用に関する基本方針又は運用体制等の重要な変更
Ⅱ【内容】
(イ) 変更の内容についての概要
信託財産に組入れる物価連動国債の加重平均残存期間の対象を「発行済みの物価連動国債」から「平成25年10月以降に発行された物価連動国債」に変更します。
(ロ) 当該変更の年月日
平成26年10月1日(約款変更適用日)
(イ) 変更の内容についての概要
信託財産に組入れる物価連動国債の加重平均残存期間の対象を「発行済みの物価連動国債」から「平成25年10月以降に発行された物価連動国債」に変更します。
(ロ) 当該変更の年月日
平成26年10月1日(約款変更適用日)