半期報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成26年2月18日-平成27年2月16日)

【提出】
2014/11/14 9:05
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分第9期中間計算期間
(自 平成26年2月18日
至 平成26年8月17日)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第8期計算期間
(平成26年2月17日現在)
第9期中間計算期間
(平成26年8月17日現在)
1.当該計算期間の末日における受益権の総数1.当該中間計算期間の末日における受益権の総数
50,466,796口48,048,773口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額
元本の欠損10,357,385円元本の欠損7,317,412円
3.当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.当該中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
0.7948円0.8477円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第9期中間計算期間
(平成26年8月17日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額
中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
区分第8期計算期間
(平成26年2月17日現在)
第9期中間計算期間
(平成26年8月17日現在)
1.期首元本額49,224,361円50,466,796円
期中追加設定元本額16,227,618円4,174,591円
期中一部解約元本額14,985,183円6,592,614円

(参考)
当ファンドは「日本株式アクティブ・ポートフォリオ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は次の通りです。
「日本株式アクティブ・ポートフォリオ・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
日本株式アクティブ・ポートフォリオ・マザーファンド
(1)貸借対照表
区分(平成26年8月17日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン32,196,102
株式8,167,446,600
未収配当金2,064,300
未収利息17
流動資産合計8,201,707,019
資産合計8,201,707,019
負債の部
流動負債
流動負債合計-
負債合計-
純資産の部
元本等
元本8,574,649,382
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△372,942,363
元本等合計8,201,707,019
純資産合計8,201,707,019
負債純資産合計8,201,707,019

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分(自 平成26年2月18日
至 平成26年8月17日)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として株式の配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分(平成26年8月17日現在)
1.当該計算期間の末日における受益権の総数8,574,649,382口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額元本の欠損372,942,363円
3.当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額0.9565円

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(平成26年8月17日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法
株式
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
区分(平成26年8月17日現在)
1.期首元本額6,164,002,618円
期中追加設定元本額3,834,973,200円
期中一部解約元本額1,424,326,436円
平成26年8月17日現在における元本の内訳(注)明治安田DC日本株式アクティブ・ポートフォリオ42,184,228円
明治安田日本株式Pファンド(適格機関投資家私募)8,532,465,154円
合計8,574,649,382円
(注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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