有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第40期(2025/04/11-2025/10/10)

【提出】
2026/01/09 9:41
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第40特定期間自 2025年4月11日至 2025年10月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第39特定期間2025年4月10日現在第40特定期間2025年10月10日現在
1.期首元本額3,411,599,082円3,010,558,789円
期中追加設定元本額154,059,707円252,338,909円
期中一部解約元本額555,100,000円372,252,693円
2.受益権の総数3,010,558,789口2,890,645,005口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は293,089,201円であります。-

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第39特定期間自 2024年10月11日至 2025年4月10日第40特定期間自 2025年4月11日至 2025年10月10日
1.分配金の計算過程(自2024年10月11日 至2024年11月11日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(5,088,727円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(22,909,275円)、収益調整金(215,568,056円)及び分配準備積立金(121,258,603円)より分配対象収益は364,824,661円(1万口当たり1,098.46円)であり、うち38,194,306円(1万口当たり115円)を分配金額としております。(自2025年4月11日 至2025年5月12日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(18,850,388円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(199,678,969円)及び分配準備積立金(80,237,036円)より分配対象収益は298,766,393円(1万口当たり991.58円)であり、うち4,519,567円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自2024年11月12日 至2024年12月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(2,260,080円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(215,419,448円)及び分配準備積立金(108,255,195円)より分配対象収益は325,934,723円(1万口当たり990.50円)であり、うち4,935,908円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2025年5月13日 至2025年6月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(11,553,163円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(46,288,812円)、収益調整金(198,973,127円)及び分配準備積立金(93,970,936円)より分配対象収益は350,786,038円(1万口当たり1,169.46円)であり、うち4,499,339円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
(自2024年12月11日 至2025年1月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(5,292,563円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(207,061,882円)及び分配準備積立金(100,757,474円)より分配対象収益は313,111,919円(1万口当たり992.34円)であり、うち4,732,933円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2025年6月11日 至2025年7月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(5,391,021円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(95,753,559円)、収益調整金(196,249,796円)及び分配準備積立金(144,363,749円)より分配対象収益は441,758,125円(1万口当たり1,497.31円)であり、うち92,935,897円(1万口当たり315円)を分配金額としております。
(自2025年1月11日 至2025年2月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(2,938,203円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(16,333,775円)、収益調整金(202,595,985円)及び分配準備積立金(98,289,392円)より分配対象収益は320,157,355円(1万口当たり1,039.97円)であり、うち35,402,921円(1万口当たり115円)を分配金額としております。(自2025年7月11日 至2025年8月12日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(5,663,290円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(50,286,455円)、収益調整金(200,186,609円)及び分配準備積立金(151,561,394円)より分配対象収益は407,697,748円(1万口当たり1,370.54円)であり、うち123,451,212円(1万口当たり415円)を分配金額としております。
(自2025年2月11日 至2025年3月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(6,948,122円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(202,062,650円)及び分配準備積立金(81,201,423円)より分配対象収益は290,212,195円(1万口当たり947.81円)であり、うち4,592,897円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2025年8月13日 至2025年9月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(10,300,794円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(20,125,690円)、収益調整金(206,450,439円)及び分配準備積立金(82,039,178円)より分配対象収益は318,916,101円(1万口当たり1,057.12円)であり、うち34,693,575円(1万口当たり115円)を分配金額としております。
(自2025年3月11日 至2025年4月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(3,304,852円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(199,149,010円)及び分配準備積立金(81,705,170円)より分配対象収益は284,159,032円(1万口当たり943.87円)であり、うち4,515,838円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2025年9月11日 至2025年10月10日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(5,699,124円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(143,601,615円)、収益調整金(199,517,128円)及び分配準備積立金(72,887,084円)より分配対象収益は421,704,951円(1万口当たり1,458.86円)であり、うち91,055,317円(1万口当たり315円)を分配金額としております。
2.委託費用投資信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用5,553,144円投資信託財産の運用の指図に係る権限の一部を委託するために要する費用5,263,437円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
項目第39特定期間自 2024年10月11日至 2025年4月10日第40特定期間自 2025年4月11日至 2025年10月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。親投資信託受益証券の価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のリスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制取引の執行・管理については、投資信託及び投資法人に関する法律及び同施行規則、投資信託協会の諸規則、信託約款、取引権限及び管理体制等を定めた社内規則に従い、運用部門が決裁担当者の承認を得て行っております。また、リスク管理部門が日々遵守状況を確認し、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニターを行い、問題があると判断した場合は速やかに対応できる体制となっております。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
項目第39特定期間2025年4月10日現在第40特定期間2025年10月10日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第39特定期間2025年4月10日現在第40特定期間2025年10月10日現在
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△249,050,237148,033,693
合計△249,050,237148,033,693

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第39特定期間2025年4月10日現在第40特定期間2025年10月10日現在
1口当たり純資産額0.9026円1.0230円
(1万口当たり純資産額)(9,026円)(10,230円)

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