有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第29期(令和1年11月12日-令和2年5月11日)
(1)【投資方針】
① 投資態度
(a)フィデリティ・世界分散・ファンド(債券重視型)
● 主として、フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド、フィデリティ・ワールド株式・マザーファンド、フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンドの各受益証券に投資を行ないます。なお、短期金融商品に直接投資を行なう場合があります。
● マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に世界(日本を含みます。)の債券、株式、不動産投資信託(リート)へ分散投資を行ないます。
● フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド、フィデリティ・ワールド株式・マザーファンドの運用は、国内外の投資信託証券への投資を通じて行ない、ファンド分散・地域(種別)分散を図ります。
● 各マザーファンド受益証券への資産配分は、概ね投資信託財産の純資産総額に対して以下の比率を基本投資割合とします。
● 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。
● 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合もあります。
(b)フィデリティ・世界分散・ファンド(株式重視型)
● 主として、フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド、フィデリティ・ワールド株式・マザーファンド、フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンドの各受益証券に投資を行ないます。なお、短期金融商品に直接投資を行なう場合があります。
● マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に世界(日本を含みます。)の債券、株式、不動産投資信託(リート)へ分散投資を行ないます。
● フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド、フィデリティ・ワールド株式・マザーファンドの運用は、国内外の投資信託証券への投資を通じて行ない、ファンド分散・地域(種別)分散を図ります。
● 各マザーファンド受益証券への資産配分は、概ね投資信託財産の純資産総額に対して以下の比率を基本投資割合とします。
● 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。
● 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合もあります。
② ファンドのベンチマーク
ファンドにはベンチマークを設けておりません。
③ 運用方針
ファンドの運用は、マザーファンドの各受益証券への投資を通じて実質的に行ないます。各マザーファンドの運用方針は以下の通りです。
(a)フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド
● 投資信託証券への投資を通じて、実質的に主として世界(日本を含みます。)の各種債券に投資を行ない、配当等収入を確保するとともに、投資信託財産の長期的な成長を図ることを目指します。
● 主として投資信託証券(国内投資信託証券、外国籍投資信託証券を含みます。)に投資を行ないます。
● 投資信託証券の投資に際しては、別に定める投資信託証券(「ファンド・ユニバース」*1)の中から、主として投資目的、利回り水準、リスク・リターン特性、通貨配分、セクター配分などを考慮して選定したファンドに投資します。
● 組入れた投資信託証券(「投資対象ファンド」)は定期的にモニターを行ない、主としてファンド全体の利回り水準、リスク・リターン特性、通貨分散、セクター分散などを考慮して組入れ比率の調整を行ないます。また投資対象ファンドの入替えを行なう可能性もあります。
● ファンド・ユニバースは、投資信託証券(国内投資信託証券、外国籍投資信託証券を含みます。)の中から、当該投資信託証券の投資対象を勘案して適宜見直します。
● 組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。
● ファンドの基本資産配分に関する運用にあたっては、FILインベストメント・マネジメント(香港)・リミテッドに、運用の指図に関する権限を委託します。
● 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合もあります。
*1 フィデリティ・ワールド債券・マザーファンドのファンド・ユニバースは、2020年8月7日現在以下の通りです。
- フィデリティ・ファンズ-ユーロ・ボンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-ヨーロピアン・ハイ・イールド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-フレキシブル・ボンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-USドル・ボンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-USハイ・イールド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-エマージング・マーケット・デット・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・インスティテューショナル・UK・アグリゲート・ボンド・ファンド(英国籍証券投資法人)
- フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド(適格機関投資家専用)(国内証券投資信託)
- フィデリティ・ファンズ-グローバル・ボンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
- フィデリティ・ファンズ-グローバル・コーポレート・ボンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
- フィデリティ・ファンズ-グローバル・ハイ・イールド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
- フィデリティ・ファンズ-ユーロ・コーポレート・ボンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
- フィデリティ・ファンズ-アジア・ボンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
- フィデリティ・ファンズ-アジアン・ハイ・イールド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
- フィデリティ・ファンズ-エマージング・マーケット・コーポレート・デット・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
- フィデリティ・ファンズ-エマージング・マーケット・ローカル・カレンシー・デット・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
※ 2020年8月12日付けで追加される予定です。
(b)フィデリティ・ワールド株式・マザーファンド
● 投資信託証券への投資を通じて、実質的に主として国内外の取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている株式に投資を行ない、配当等収入を確保するとともに、投資信託財産の長期的な成長を図ることを目指します。
● 主として投資信託証券(国内投資信託証券、外国籍投資信託証券を含みます。)に投資を行ないます。
● 投資信託証券への投資に際しては、別に定める投資信託証券(「ファンド・ユニバース」*2)の中から、主として投資目的、予想配当利回り、リスク・リターン特性、地域分散などを考慮して選定したファンドに投資します。
● 組入れた投資信託証券(「投資対象ファンド」)は定期的にモニターを行ない、主としてファンド全体の予想配当利回り、リスク・リターン特性、地域配分などを考慮して、組入れ比率の調整を行ないます。また投資対象ファンドの入れ替えを行なう可能性もあります。
● 投資対象ファンドへの配分にあたっては、各市場における配当水準と共に、北米、欧州、アジア・パシフィックの3地域への配分のバランスも考慮し、特定地域への配分が極端に偏らないよう運用を行ないます。
● ファンド・ユニバースは、投資信託証券(国内投資信託証券、外国籍投資信託証券を含みます。)の中から、当該投資信託証券の投資対象を勘案して適宜見直します。
● 組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。
● ファンドの基本資産配分に関する運用にあたっては、FILインベストメント・マネジメント(香港)・リミテッドに、運用の指図に関する権限を委託します。
● 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合もあります。
*2 フィデリティ・ワールド株式・マザーファンドのファンド・ユニバースは、2020年8月7日現在以下の通りです。
- フィデリティ・ファンズ-オーストラリア・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-アジア・パシフィック・ディビデンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-ヨーロピアン・ディビデンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-グローバル・ディビデンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-USドル・キャッシュ・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・マネービルダー・ディビデンド・ファンド(英国籍証券投資法人)
- フィデリティ・USエクイティ・インカム・ファンド(適格機関投資家専用)(国内証券投資信託)
(c)フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンド
● 日本を含む世界各国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託証券(リート)(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。)を主要な投資対象とし、配当等収益の確保と、投資信託財産の成長を図ることを目的に運用を行ないます。
● リートへの投資は、原則として高位を維持します。
● 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
● FILインベストメンツ・インターナショナルに運用の指図に関する権限を委託します。
● 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。
① 投資態度
(a)フィデリティ・世界分散・ファンド(債券重視型)
● 主として、フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド、フィデリティ・ワールド株式・マザーファンド、フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンドの各受益証券に投資を行ないます。なお、短期金融商品に直接投資を行なう場合があります。
● マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に世界(日本を含みます。)の債券、株式、不動産投資信託(リート)へ分散投資を行ないます。
● フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド、フィデリティ・ワールド株式・マザーファンドの運用は、国内外の投資信託証券への投資を通じて行ない、ファンド分散・地域(種別)分散を図ります。
● 各マザーファンド受益証券への資産配分は、概ね投資信託財産の純資産総額に対して以下の比率を基本投資割合とします。
| マザーファンド | 基本投資割合 |
| フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド | 70% |
| フィデリティ・ワールド株式・マザーファンド | 15% |
| フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンド | 15% |
● 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。
● 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合もあります。
(b)フィデリティ・世界分散・ファンド(株式重視型)
● 主として、フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド、フィデリティ・ワールド株式・マザーファンド、フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンドの各受益証券に投資を行ないます。なお、短期金融商品に直接投資を行なう場合があります。
● マザーファンド受益証券への投資を通じて、実質的に世界(日本を含みます。)の債券、株式、不動産投資信託(リート)へ分散投資を行ないます。
● フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド、フィデリティ・ワールド株式・マザーファンドの運用は、国内外の投資信託証券への投資を通じて行ない、ファンド分散・地域(種別)分散を図ります。
● 各マザーファンド受益証券への資産配分は、概ね投資信託財産の純資産総額に対して以下の比率を基本投資割合とします。
| マザーファンド | 基本投資割合 |
| フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド | 35% |
| フィデリティ・ワールド株式・マザーファンド | 50% |
| フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンド | 15% |
● 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。
● 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合もあります。
② ファンドのベンチマーク
ファンドにはベンチマークを設けておりません。
③ 運用方針
ファンドの運用は、マザーファンドの各受益証券への投資を通じて実質的に行ないます。各マザーファンドの運用方針は以下の通りです。
(a)フィデリティ・ワールド債券・マザーファンド
● 投資信託証券への投資を通じて、実質的に主として世界(日本を含みます。)の各種債券に投資を行ない、配当等収入を確保するとともに、投資信託財産の長期的な成長を図ることを目指します。
● 主として投資信託証券(国内投資信託証券、外国籍投資信託証券を含みます。)に投資を行ないます。
● 投資信託証券の投資に際しては、別に定める投資信託証券(「ファンド・ユニバース」*1)の中から、主として投資目的、利回り水準、リスク・リターン特性、通貨配分、セクター配分などを考慮して選定したファンドに投資します。
● 組入れた投資信託証券(「投資対象ファンド」)は定期的にモニターを行ない、主としてファンド全体の利回り水準、リスク・リターン特性、通貨分散、セクター分散などを考慮して組入れ比率の調整を行ないます。また投資対象ファンドの入替えを行なう可能性もあります。
● ファンド・ユニバースは、投資信託証券(国内投資信託証券、外国籍投資信託証券を含みます。)の中から、当該投資信託証券の投資対象を勘案して適宜見直します。
● 組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。
● ファンドの基本資産配分に関する運用にあたっては、FILインベストメント・マネジメント(香港)・リミテッドに、運用の指図に関する権限を委託します。
● 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合もあります。
*1 フィデリティ・ワールド債券・マザーファンドのファンド・ユニバースは、2020年8月7日現在以下の通りです。
- フィデリティ・ファンズ-ユーロ・ボンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-ヨーロピアン・ハイ・イールド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-フレキシブル・ボンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-USドル・ボンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-USハイ・イールド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-エマージング・マーケット・デット・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・インスティテューショナル・UK・アグリゲート・ボンド・ファンド(英国籍証券投資法人)
- フィデリティ・USハイ・イールド・ファンド(適格機関投資家専用)(国内証券投資信託)
- フィデリティ・ファンズ-グローバル・ボンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
- フィデリティ・ファンズ-グローバル・コーポレート・ボンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
- フィデリティ・ファンズ-グローバル・ハイ・イールド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
- フィデリティ・ファンズ-ユーロ・コーポレート・ボンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
- フィデリティ・ファンズ-アジア・ボンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
- フィデリティ・ファンズ-アジアン・ハイ・イールド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
- フィデリティ・ファンズ-エマージング・マーケット・コーポレート・デット・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
- フィデリティ・ファンズ-エマージング・マーケット・ローカル・カレンシー・デット・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)※
※ 2020年8月12日付けで追加される予定です。
(b)フィデリティ・ワールド株式・マザーファンド
● 投資信託証券への投資を通じて、実質的に主として国内外の取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている株式に投資を行ない、配当等収入を確保するとともに、投資信託財産の長期的な成長を図ることを目指します。
● 主として投資信託証券(国内投資信託証券、外国籍投資信託証券を含みます。)に投資を行ないます。
● 投資信託証券への投資に際しては、別に定める投資信託証券(「ファンド・ユニバース」*2)の中から、主として投資目的、予想配当利回り、リスク・リターン特性、地域分散などを考慮して選定したファンドに投資します。
● 組入れた投資信託証券(「投資対象ファンド」)は定期的にモニターを行ない、主としてファンド全体の予想配当利回り、リスク・リターン特性、地域配分などを考慮して、組入れ比率の調整を行ないます。また投資対象ファンドの入れ替えを行なう可能性もあります。
● 投資対象ファンドへの配分にあたっては、各市場における配当水準と共に、北米、欧州、アジア・パシフィックの3地域への配分のバランスも考慮し、特定地域への配分が極端に偏らないよう運用を行ないます。
● ファンド・ユニバースは、投資信託証券(国内投資信託証券、外国籍投資信託証券を含みます。)の中から、当該投資信託証券の投資対象を勘案して適宜見直します。
● 組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。
● ファンドの基本資産配分に関する運用にあたっては、FILインベストメント・マネジメント(香港)・リミテッドに、運用の指図に関する権限を委託します。
● 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては上記のような運用ができない場合もあります。
*2 フィデリティ・ワールド株式・マザーファンドのファンド・ユニバースは、2020年8月7日現在以下の通りです。
- フィデリティ・ファンズ-オーストラリア・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-アジア・パシフィック・ディビデンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-ヨーロピアン・ディビデンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-グローバル・ディビデンド・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・ファンズ-USドル・キャッシュ・ファンド(ルクセンブルグ籍証券投資法人)
- フィデリティ・マネービルダー・ディビデンド・ファンド(英国籍証券投資法人)
- フィデリティ・USエクイティ・インカム・ファンド(適格機関投資家専用)(国内証券投資信託)
(c)フィデリティ・グローバル・リート・マザーファンド
● 日本を含む世界各国の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている不動産投資信託証券(リート)(一般社団法人投資信託協会規則に定める不動産投資信託証券をいいます。)を主要な投資対象とし、配当等収益の確保と、投資信託財産の成長を図ることを目的に運用を行ないます。
● リートへの投資は、原則として高位を維持します。
● 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行ないません。
● FILインベストメンツ・インターナショナルに運用の指図に関する権限を委託します。
● 資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合もあります。