有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(2023/02/28-2024/02/26)
(1)【投資方針】
■ 基本方針
ファンドは、確定拠出年金法(平成13年法律第88号)に基づく確定拠出年金制度のための専用ファンドとして、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
ワールド・ソブリンインカム マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.ワールド・ソブリンインカム マザーファンド(以下、マザーファンドといいます。)の受益証券を主要投資対象とし、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、中長期的にFTSE世界国債インデックス(ヘッジなし・円ベース)を上回る投資成果を目指して運用を行います。
ハ.マザーファンド受益証券の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ニ.実質組入外貨建資産(マザーファンドの投資信託財産に属する外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金、その他の資産をいいます。)の時価総額のうち、この投資信託財産に属するとみなした額を含みます。)については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
■ 基本方針
ファンドは、確定拠出年金法(平成13年法律第88号)に基づく確定拠出年金制度のための専用ファンドとして、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
■ 運用方法
a 投資対象
ワールド・ソブリンインカム マザーファンドの受益証券を主要投資対象とします。
b 投資態度
イ.ワールド・ソブリンインカム マザーファンド(以下、マザーファンドといいます。)の受益証券を主要投資対象とし、安定した収益の確保と投資信託財産の成長を目指して運用を行います。
ロ.マザーファンドの受益証券への投資を通じて、中長期的にFTSE世界国債インデックス(ヘッジなし・円ベース)を上回る投資成果を目指して運用を行います。
ハ.マザーファンド受益証券の組入比率は、高位を保つことを基本とします。
ニ.実質組入外貨建資産(マザーファンドの投資信託財産に属する外貨建資産(外国通貨表示の有価証券、預金、その他の資産をいいます。)の時価総額のうち、この投資信託財産に属するとみなした額を含みます。)については、原則として為替ヘッジを行いません。
ホ.資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。