有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成26年3月21日-平成26年9月22日)

【提出】
2014/12/19 9:06
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分第17特定期間
(自 平成26年3月21日
至 平成26年9月22日)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表の作成のための基本となる重要な事項当ファンドの特定期間は期末が休日のため、平成26年3月21日から平成26年9月22日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
区分第16特定期間
(平成26年3月20日現在)
第17特定期間
(平成26年9月22日現在)
1.当該特定期間の末日における受益権の総数2,275,225,934口2,241,134,210口
2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第10号に規定する額元本の欠損828,435,090円元本の欠損588,316,778円
3.当該特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額0.6359円0.7375円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第16特定期間
(自 平成25年9月21日
至 平成26年3月20日)
第17特定期間
(自 平成26年3月21日
至 平成26年9月22日)
分配金の計算過程
第31期(平成25年9月21日から平成25年12月20日まで)
計算期間末における分配対象額は、147,528,286円(10,000口当たり640円77銭) であり、分配金額は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A11,032,024円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C929,908円
分配準備積立金額D135,566,354円
分配対象額(A+B+C+D)E147,528,286円
期末受益権口数F2,302,290,888口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G640円77銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円

第32期(平成25年12月21日から平成26年3月20日まで)
計算期間末における分配対象額は、145,794,049円(10,000口当たり640円77銭) であり、分配金額は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A-円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C961,280円
分配準備積立金額D144,832,769円
分配対象額(A+B+C+D)E145,794,049円
期末受益権口数F2,275,225,934口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G640円77銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円
分配金の計算過程
第33期(平成26年3月21日から平成26年6月20日まで)
計算期間末における分配対象額は、160,229,083円(10,000口当たり709円89銭) であり、分配金額は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A15,602,558円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C953,581円
分配準備積立金額D143,672,944円
分配対象額(A+B+C+D)E160,229,083円
期末受益権口数F2,257,005,981口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G709円89銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円

第34期(平成26年6月21日から平成26年9月22日まで)
計算期間末における分配対象額は、160,449,118円(10,000口当たり715円91銭) であり、分配金額は0円としております。
項目金額または口数
配当等収益額(費用控除後)A1,346,760円
有価証券売買等損益額
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
B-円
収益調整金額C971,226円
分配準備積立金額D158,131,132円
分配対象額(A+B+C+D)E160,449,118円
期末受益権口数F2,241,134,210口
10,000口当たりの分配対象額
(E÷F×10,000)
G715円91銭
10,000口当たりの分配金額H-円-銭
分配金額(F×H÷10,000)I-円

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
(1)金融商品の状況に関する事項
第17特定期間
(自 平成26年3月21日
至 平成26年9月22日)
1.金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、証券投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(4)附属明細表」に記載しております。これらは、株価変動リスク、信用リスク、流動性リスクなどに晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制
ファンドの運用にあたっては、社内規程や運用計画に基づき、運用部門が運用プロセスの中でリスクコントロールを行います。また、運用部門から独立した部署により諸リスクの状況が確認され、各種委員会等において協議・報告される体制となっています。

(2)金融商品の時価等に関する事項
第17特定期間
(平成26年9月22日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第16特定期間
(平成26年3月20日現在)
第17特定期間
(平成26年9月22日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△143,386,30670,101,168
合計△143,386,30670,101,168

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
区分第16特定期間
(平成26年3月20日現在)
第17特定期間
(平成26年9月22日現在)
1.期首元本額2,329,756,648円2,275,225,934円
期中追加設定元本額1,027,083円347,060円
期中一部解約元本額55,557,797円34,438,784円

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