半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成29年2月11日-平成30年2月13日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(参考)
当ファンドは「パインブリッジ・コモディティマザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、同マザーファンドの状況は次の通りです。
「パインブリッジ・コモディティマザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外です。
(1)貸借対照表
(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年2月11日から8月10日まで、および8月11日から翌年2月10日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | |
| 有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第11期 (平成29年2月10日現在) | 第12期中間計算期末 (平成29年8月10日現在) |
| 1.期首元本額 | 1,154,020,510円 | 1,313,603,286円 |
| 期中追加設定元本額 | 431,735,579円 | 187,830,615円 |
| 期中一部解約元本額 | 272,152,803円 | 115,496,725円 |
| 2.受益権の総数 | 1,313,603,286口 | 1,385,937,176口 |
| 3.元本の欠損 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は780,075,944円であります。 | 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は870,271,894円であります。 |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第11期 (平成29年2月10日現在) | 第12期中間計算期末 (平成29年8月10日現在) |
| 1.計上額、時価及び差額 | 貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。 | 中間貸借対照表計上額は中間期末の時価で計上しているため、その差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。 | (1)有価証券 同左 |
| (2)デリバティブ取引 該当事項はありません。 | (2)デリバティブ取引 同左 | |
| (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 | (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 同左 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
| 4.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額 | 貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。 | 中間貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。 |
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
| 項目 | 第11期 (平成29年2月10日現在) | 第12期中間計算期末 (平成29年8月10日現在) |
| 1口当たり純資産額 | 0.4062円 | 0.3721円 |
| (1万口当たり純資産額) | (4,062円) | (3,721円) |
(参考)
当ファンドは「パインブリッジ・コモディティマザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、同マザーファンドの状況は次の通りです。
「パインブリッジ・コモディティマザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外です。
(1)貸借対照表
| 区分 | 注記 事項 | (平成29年2月10日現在) | (平成29年8月10日現在) |
| 金額(円) | 金額(円) | ||
| 資産の部 | |||
| 流動資産 | |||
| 預金 | 149,018,024 | 73,858,002 | |
| コール・ローン | 41,976,544 | 22,559,706 | |
| 社債券 | 4,338,670,307 | 4,377,277,915 | |
| 未収利息 | 1,805,797 | 2,195,133 | |
| 前払費用 | - | 63,218 | |
| 流動資産合計 | 4,531,470,672 | 4,475,953,974 | |
| 資産合計 | 4,531,470,672 | 4,475,953,974 | |
| 負債の部 | |||
| 流動負債 | |||
| 未払解約金 | - | 5,000,000 | |
| 未払利息 | 57 | 30 | |
| 流動負債合計 | 57 | 5,000,030 | |
| 負債合計 | 57 | 5,000,030 | |
| 純資産の部 | |||
| 元本等 | |||
| 元本 | 8,848,906,413 | 9,476,790,094 | |
| 剰余金 | |||
| 剰余金又は欠損金(△) | △4,317,435,798 | △5,005,836,150 | |
| 元本等合計 | 4,531,470,615 | 4,470,953,944 | |
| 純資産合計 | 4,531,470,615 | 4,470,953,944 | |
| 負債純資産合計 | 4,531,470,672 | 4,475,953,974 |
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | |
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 社債券 個別法に基づき、原則として金融商品取引業者・銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない。)または価格情報会社の提供する価額で時価評価しております。 |
| 2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法 | 為替予約取引 為替予約の評価は、原則として、我が国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 |
| 3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 外貨建取引等の処理基準 外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | (平成29年2月10日現在) | (平成29年8月10日現在) |
| 1.期首元本額 | 7,249,134,076円 | 8,848,906,413円 |
| 期中追加設定元本額 | 2,561,903,273円 | 839,848,450円 |
| 期中一部解約元本額 | 962,130,936円 | 211,964,769円 |
| 元本の内訳 | ||
| ファンド名 | ||
| パインブリッジ・コモディティファンド | 1,664,367,887円 | 1,603,284,427円 |
| パインブリッジ・コモディティファンド<1年決算型> | 1,032,316,549円 | 1,073,649,702円 |
| パインブリッジ・イレブンプラス <毎月決算型> | 339,376,392円 | 362,282,721円 |
| パインブリッジ/FOFs用コモディティF(適格機関投資家限定) | 5,812,845,585円 | 6,437,573,244円 |
| 合計 | 8,848,906,413円 | 9,476,790,094円 |
| 2.受益権の総数 | 8,848,906,413口 | 9,476,790,094口 |
| 3.元本の欠損 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,317,435,798円であります。 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,005,836,150円であります。 |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | (平成29年2月10日現在) | (平成29年8月10日現在) |
| 1.貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。 | 同左 |
| 2.時価の算定方法 | (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。 | (1)有価証券 同左 |
| (2)デリバティブ取引 該当事項はありません。 | (2)デリバティブ取引 同左 | |
| (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。 | (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品 同左 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
| 4.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額 | 貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。 | 同左 |
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
| 項目 | (平成29年2月10日現在) | (平成29年8月10日現在) |
| 1口当たり純資産額 | 0.5121円 | 0.4718円 |
| (1万口当たり純資産額) | (5,121円) | (4,718円) |