有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(2022/05/17-2022/11/14)
(1)【投資方針】
①基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、わが国の債券、株式、J-REITと外国の債券・株式に投資し、インカムゲインを確保しつつ、分散投資を行うことでリスクの低減に努め、投資信託財産の中長期的な成長をはかることをめざして運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
以下の投資信託証券を主要投資対象とします。
1. 国内債券インデックス マザーファンド
2. ジャパン・グロース マザーファンド
3. キャッシュフロー経営評価 マザーファンド
4. J-REIT・リサーチ マザーファンド
5. 外国債券インデックス マザーファンド
6. 外国株式インデックス マザーファンド
7. ダイワFOFs用外債ソブリン・オープン(適格機関投資家専用)
8. 大和住銀/T.ロウ・プライスFOFs用新興国債券ファンド(適格機関投資家専用)
9.GIM FOFs用新興国ソブリン・オープンF(適格機関投資家専用)
10. ノムラFOFs用世界好配当株ファンド(適格機関投資家専用)
③投資態度
1)主として、投資対象投資信託証券への投資を通じて、わが国の債券、株式、J-REITと外国の債券・株式に投資し、インカムゲインを確保しつつ、分散投資を行うことでリスクの低減に努め、投資信託財産の中長期的な成長をはかることをめざして運用を行います。
2)債券(短期金融資産を含みます。)、株式、J-REITの基本資産配分割合を定めます。なお基本資産配分割合には一定の変動幅を設けます。
3)前記2)の基本資産配分割合は原則として年1回、±5%の範囲で見直しを行います。
4)各投資対象投資信託証券の基本組入比率を定めます。なお投資しない投資対象投資信託証券もあります。
5)前記4)の各投資対象投資信託証券の基本組入比率には一定の変動幅を設けます。
6)各投資対象投資信託証券及び各投資対象投資信託証券の基本組入比率は原則として年1回見直しを行います。
7)実質組入外貨建資産の為替変動リスクに対しては、原則として為替ヘッジを行いません。
8)資金動向や市況動向等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、わが国の債券、株式、J-REITと外国の債券・株式に投資し、インカムゲインを確保しつつ、分散投資を行うことでリスクの低減に努め、投資信託財産の中長期的な成長をはかることをめざして運用を行います。なお、投資対象とするファンドは、当該ファンドの投資対象資産及び投資手法等を考慮して選定しております。
②投資対象
以下の投資信託証券を主要投資対象とします。
1. 国内債券インデックス マザーファンド
2. ジャパン・グロース マザーファンド
3. キャッシュフロー経営評価 マザーファンド
4. J-REIT・リサーチ マザーファンド
5. 外国債券インデックス マザーファンド
6. 外国株式インデックス マザーファンド
7. ダイワFOFs用外債ソブリン・オープン(適格機関投資家専用)
8. 大和住銀/T.ロウ・プライスFOFs用新興国債券ファンド(適格機関投資家専用)
9.GIM FOFs用新興国ソブリン・オープンF(適格機関投資家専用)
10. ノムラFOFs用世界好配当株ファンド(適格機関投資家専用)
③投資態度
1)主として、投資対象投資信託証券への投資を通じて、わが国の債券、株式、J-REITと外国の債券・株式に投資し、インカムゲインを確保しつつ、分散投資を行うことでリスクの低減に努め、投資信託財産の中長期的な成長をはかることをめざして運用を行います。
2)債券(短期金融資産を含みます。)、株式、J-REITの基本資産配分割合を定めます。なお基本資産配分割合には一定の変動幅を設けます。
3)前記2)の基本資産配分割合は原則として年1回、±5%の範囲で見直しを行います。
4)各投資対象投資信託証券の基本組入比率を定めます。なお投資しない投資対象投資信託証券もあります。
5)前記4)の各投資対象投資信託証券の基本組入比率には一定の変動幅を設けます。
6)各投資対象投資信託証券及び各投資対象投資信託証券の基本組入比率は原則として年1回見直しを行います。
7)実質組入外貨建資産の為替変動リスクに対しては、原則として為替ヘッジを行いません。
8)資金動向や市況動向等の事情によっては、上記のような運用ができない場合があります。