有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第34期(2022/11/17-2023/05/16)
(1)【投資方針】
・主として、「海外債券インデックス(ヘッジなし)マザーファンド」受益証券および「海外新興国債券インデックス(ヘッジなし)マザーファンド」受益証券に投資を行ない、FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)とJPモルガン・エマージング・マーケッツ・ボンド・インデックス・プラス(ヘッジなし・円ベース)をそれぞれ80%と20%の配分で合成した指数の動きに連動する投資成果をめざします。
・マザーファンド受益証券の組入比率は高位を保つことを原則とします。ただし、資金動向などによっては組入比率を引き下げることもあります。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
・主として、「海外債券インデックス(ヘッジなし)マザーファンド」受益証券および「海外新興国債券インデックス(ヘッジなし)マザーファンド」受益証券に投資を行ない、FTSE世界国債インデックス(除く日本、ヘッジなし・円ベース)とJPモルガン・エマージング・マーケッツ・ボンド・インデックス・プラス(ヘッジなし・円ベース)をそれぞれ80%と20%の配分で合成した指数の動きに連動する投資成果をめざします。
・マザーファンド受益証券の組入比率は高位を保つことを原則とします。ただし、資金動向などによっては組入比率を引き下げることもあります。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。