有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成26年5月13日-平成26年11月10日)

【提出】
2015/02/10 9:42
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首の取扱い
信託約款第43条により、平成26年5月10日及びその翌日が休日のため、当特定期間期首を平成26年5月13日としております。このため当特定期間は182日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成26年5月12日現在
当期
平成26年11月10日現在
1.元本の推移
期首元本額31,735,836,145円29,830,236,684円
期中追加設定元本額5,506,185,831円2,261,412,686円
期中一部解約元本額7,411,785,292円4,675,644,735円
2.受益権の総数29,830,236,684口27,416,004,635口

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成25年11月12日
至 平成26年5月12日
当期
自 平成26年5月13日
至 平成26年11月10日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.60%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第31期
(平成25年11月12日から平成26年2月10日まで)
第33期
(平成26年5月13日から平成26年8月11日まで)
費用控除後の配当等収益額A93,839,670円費用控除後の配当等収益額A50,519,929円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B802,286,748円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,649,881,942円収益調整金額C3,305,649,136円
分配準備積立金額D4,357,166,816円分配準備積立金額D4,604,000,105円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,903,175,176円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,960,169,170円
当ファンドの期末残存口数F28,545,712,040口当ファンドの期末残存口数F29,294,109,330口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,768.59円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,717.31円
10,000口当たり分配金額H200.00円10,000口当たり分配金額H100.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000570,914,240円収益分配金金額I=F×H/10,000292,941,093円
第32期
(平成26年2月11日から平成26年5月12日まで)
第34期
(平成26年8月12日から平成26年11月10日まで)
費用控除後の配当等収益額A162,556,366円費用控除後の配当等収益額A108,765,494円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B521,236,391円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,238,456,068円
収益調整金額C3,201,233,789円収益調整金額C3,208,554,705円
分配準備積立金額D4,546,948,989円分配準備積立金額D3,975,509,461円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,431,975,535円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,531,285,728円
当ファンドの期末残存口数F29,830,236,684口当ファンドの期末残存口数F27,416,004,635口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,826.63円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,111.77円
10,000口当たり分配金額H130.00円10,000口当たり分配金額H250.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000387,793,076円収益分配金金額I=F×H/10,000685,400,115円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成25年11月12日
至 平成26年5月12日
当期
自 平成26年5月13日
至 平成26年11月10日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが投資を行っている主な金融商品は親投資信託受益証券であります。
当該親投資信託受益証券には、保有または取引を行っている金融商品の評価により価格が変動するリスクがあります。
当該親投資信託受益証券が保有または取引を行っている金融商品は株式、投資証券、為替予約取引であり、当該金融商品には、金融商品市場における相場または為替の変動による市場リスク、信用リスク及び流動性リスクなどがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制法務コンプライアンス部門において、トレーディング・運用の状況及び資産の組入れの状況並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況をチェックします。また、投資政策管理委員会において、法務コンプライアンス部及び担当者から、運用状況及び運用実績並びに投資信託約款、投資ガイドライン、法令等の遵守状況等が報告されます。課題等があれば運用の適切性確保のため運用担当者へフィードバックを行います。同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成25年11月12日
至 平成26年5月12日
当期
自 平成26年5月13日
至 平成26年11月10日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成26年5月12日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券865,966,552
合計865,966,552

当期(平成26年11月10日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券3,276,094,732
合計3,276,094,732

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成26年5月12日現在)
当期
(平成26年11月10日現在)
1口当たり純資産額1.2697円1.2856円
(1万口当たり純資産額)(12,697円)(12,856円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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