有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
(単位:円)
一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)19,973,5747,280,468
期首剰余金又は期首欠損金(△)△21,318,403,849△19,879,121,073
剰余金増加額又は欠損金減少額1,393,188,1831,558,377,835
当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額1,393,188,1831,558,377,835
当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額--
剰余金減少額又は欠損金増加額122,543,804182,360,515
当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額--
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額122,543,804182,360,515
分配金996,823,987927,731,877
期末剰余金又は期末欠損金(△)△19,879,121,073△18,551,887,034
2017/10/20 9:27
#2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期変動額
剰余金の配当--△135,560
当期純利益--7,414,647
当事業年度(自2016年4月1日 至2017年3月31日)
(単位:千円)
2017/10/20 9:27
#3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日。以下「回収可能性適用指針」という。)を当期から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。
回収可能性適用指針の適用については、回収可能性適用指針第49項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当期の期首時点において回収可能性適用指針第49項(3)①から③に該当する定めを適用した場合の繰延税金資産の額と、前期末の繰延税金資産の額との差額を、当期の期首の繰越利益剰余金に加算しております。
この結果、当期の期首において、繰延税金資産(投資その他の資産)が8,207千円、繰越利益剰余金が8,207千円増加しております。
2017/10/20 9:27
#4 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第21特定期間(自2016年7月23日至2017年1月23日)第22特定期間(自2017年1月24日至2017年7月24日)
1.分配金の計算過程(自2016年7月23日 至2016年8月22日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(121,365,260円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(634,423,507円)及び分配準備積立金(717,411,971円)より分配対象収益は1,473,200,738円(1口当たり0.021696円)であり、うち169,758,531円(1口当たり0.002500円)を分配金額としております。(自2017年1月24日 至2017年2月22日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(144,896,421円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(600,554,993円)及び分配準備積立金(532,703,801円)より分配対象収益は1,278,155,215円(1口当たり0.020008円)であり、うち159,701,554円(1口当たり0.002500円)を分配金額としております。
(自2016年8月23日 至2016年9月23日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(121,246,231円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(630,321,895円)及び分配準備積立金(663,501,354円)より分配対象収益は1,415,069,480円(1口当たり0.020995円)であり、うち168,497,504円(1口当たり0.002500円)を分配金額としております。(自2017年2月23日 至2017年3月22日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(112,908,219円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(587,640,774円)及び分配準備積立金(506,103,445円)より分配対象収益は1,206,652,438円(1口当たり0.019317円)であり、うち156,167,101円(1口当たり0.002500円)を分配金額としております。
(自2016年9月24日 至2016年10月24日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(153,215,959円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(626,745,783円)及び分配準備積立金(611,627,622円)より分配対象収益は1,391,589,364円(1口当たり0.020785円)であり、うち167,381,911円(1口当たり0.002500円)を分配金額としております。(自2017年3月23日 至2017年4月24日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(139,157,160円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(584,743,537円)及び分配準備積立金(457,637,506円)より分配対象収益は1,181,538,203円(1口当たり0.019069円)であり、うち154,904,656円(1口当たり0.002500円)を分配金額としております。
(自2016年10月25日 至2016年11月22日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(151,565,439円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(622,003,680円)及び分配準備積立金(592,184,891円)より分配対象収益は1,365,754,010円(1口当たり0.020568円)であり、うち166,007,407円(1口当たり0.002500円)を分配金額としております。(自2017年4月25日 至2017年5月22日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(137,360,453円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(582,459,978円)及び分配準備積立金(438,308,202円)より分配対象収益は1,158,128,633円(1口当たり0.018803円)であり、うち153,984,935円(1口当たり0.002500円)を分配金額としております。
(自2016年11月23日 至2016年12月22日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(169,433,619円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(613,954,815円)及び分配準備積立金(568,912,463円)より分配対象収益は1,352,300,897円(1口当たり0.020657円)であり、うち163,657,434円(1口当たり0.002500円)を分配金額としております。(自2017年5月23日 至2017年6月22日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(144,270,229円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(577,231,139円)及び分配準備積立金(417,006,998円)より分配対象収益は1,138,508,366円(1口当たり0.018670円)であり、うち152,450,898円(1口当たり0.002500円)を分配金額としております。
(自2016年12月23日 至2017年1月23日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(134,379,959円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(606,848,156円)及び分配準備積立金(566,399,862円)より分配対象収益は1,307,627,977円(1口当たり0.020239円)であり、うち161,521,200円(1口当たり0.002500円)を分配金額としております。(自2017年6月23日 至2017年7月24日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(157,770,362円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(570,531,618円)及び分配準備積立金(403,161,296円)より分配対象収益は1,131,463,276円(1口当たり0.018792円)であり、うち150,522,733円(1口当たり0.002500円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
2017/10/20 9:27
#5 附属明細表(連結)
「ニッセイ高金利国債券 マザーファンド」の状況
元本38,461,057,99530,535,590,157
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)15,714,819,05413,661,874,120
注記表
2017/10/20 9:27

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