有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(令和3年7月27日-令和4年1月24日)

【提出】
2022/04/22 9:14
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第31特定期間自 2021年7月27日至 2022年1月24日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間当ファンドは、原則として毎年1月22日及び7月22日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間末日及び当特定期間末日が休業日のため、2021年7月27日から2022年1月24日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第30特定期間2021年7月26日現在第31特定期間2022年1月24日現在
1.期首元本額37,800,669,843円35,618,649,951円
期中追加設定元本額344,143,323円124,288,387円
期中一部解約元本額2,526,163,215円2,443,166,819円
2.受益権の総数35,618,649,951口33,299,771,519口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は12,212,818,406円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は11,985,978,362円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第30特定期間自 2021年1月23日至 2021年7月26日第31特定期間自 2021年7月27日至 2022年1月24日
1.分配金の計算過程(自2021年1月23日 至2021年2月22日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(49,349,152円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(308,694,633円)及び分配準備積立金(51,403,042円)より分配対象収益は409,446,827円(1万口当たり109.37円)であり、うち56,154,942円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2021年7月27日 至2021年8月23日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(23,721,150円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(291,632,575円)及び分配準備積立金(9,323,629円)より分配対象収益は324,677,354円(1万口当たり91.93円)であり、うち35,316,816円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自2021年2月23日 至2021年3月22日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(28,569,470円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(304,419,700円)及び分配準備積立金(43,932,707円)より分配対象収益は376,921,877円(1万口当たり102.12円)であり、うち55,365,805円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2021年8月24日 至2021年9月22日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(22,906,223円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(285,546,776円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は308,452,999円(1万口当たり88.51円)であり、うち34,850,360円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自2021年3月23日 至2021年4月22日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(51,268,103円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(302,901,077円)及び分配準備積立金(16,986,534円)より分配対象収益は371,155,714円(1万口当たり101.10円)であり、うち55,066,317円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2021年9月23日 至2021年10月22日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(35,531,138円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(270,466,422円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は305,997,560円(1万口当たり88.83円)であり、うち34,449,175円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自2021年4月23日 至2021年5月24日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(48,500,385円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(301,144,710円)及び分配準備積立金(13,070,091円)より分配対象収益は362,715,186円(1万口当たり99.43円)であり、うち36,481,170円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2021年10月23日 至2021年11月22日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(18,165,578円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(267,363,481円)及び分配準備積立金(1,068,972円)より分配対象収益は286,598,031円(1万口当たり84.16円)であり、うち34,052,716円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自2021年5月25日 至2021年6月22日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(26,336,349円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(296,804,812円)及び分配準備積立金(24,708,181円)より分配対象収益は347,849,342円(1万口当たり96.76円)であり、うち35,951,317円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2021年11月23日 至2021年12月22日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(21,844,459円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(249,102,935円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は270,947,394円(1万口当たり80.67円)であり、うち33,587,103円(1万口当たり10円)を分配金額としております。
(自2021年6月23日 至2021年7月26日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(30,090,984円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(294,106,644円)及び分配準備積立金(14,937,197円)より分配対象収益は339,134,825円(1万口当たり95.21円)であり、うち35,618,649円(1万口当たり10円)を分配金額としております。(自2021年12月23日 至2022年1月24日)計算期間末における費用控除後の配当等収益(25,615,962円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(235,344,697円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象収益は260,960,659円(1万口当たり78.37円)であり、うち33,299,771円(1万口当たり10円)を分配金額としております。

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
項目第30特定期間自 2021年1月23日至 2021年7月26日第31特定期間自 2021年7月27日至 2022年1月24日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。親投資信託受益証券の価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のリスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制取引の執行・管理については、投資信託及び投資法人に関する法律及び同施行規則、投資信託協会の諸規則、信託約款、取引権限及び管理体制等を定めた社内規則に従い、運用部門が決裁担当者の承認を得て行っております。また、リスク管理部門が日々遵守状況を確認し、市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等のモニターを行い、問題があると判断した場合は速やかに対応できる体制となっております。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
項目第30特定期間2021年7月26日現在第31特定期間2022年1月24日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。(2)デリバティブ取引該当事項はありません。(3)上記以外の金融商品上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれることもあります。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第30特定期間2021年7月26日現在第31特定期間2022年1月24日現在
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△147,777,280△191,843,588
合計△147,777,280△191,843,588

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第30特定期間2021年7月26日現在第31特定期間2022年1月24日現在
1口当たり純資産額0.6571円0.6401円
(1万口当たり純資産額)(6,571円)(6,401円)

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