有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- f.受託会社の立替えた立替金の利息2014/10/20 9:32
g.信託事務等に要する諸費用(監査費用、法律及び税務顧問への報酬、印刷等費用(有価証券届出書、有価証券報告書、信託約款、投資信託説明書(目論見書)、運用報告書その他法令により必要とされる書類の作成、届出及び交付に係る費用)、公告費用、格付費用、受益権の管理事務等に関する費用を含みます。)
*当ファンドによるマザーファンド受益証券の取得・換金時には、手数料及び信託財産留保額等の費用はかかりません。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 《属性区分表》2014/10/20 9:32
属性区分表において当ファンドが該当する属性は、下記の通りです。投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 為替ヘッジ 株 式 一般 大型株 中小型株 債 券 一般 公債 社債 その他債券 クレジット属性 不動産投信 その他資産(投資信託証券(株式・大型株)) 資産複合 資産配分固定型 資産配分変更型 年1回年2回年4回年6回(隔月)年12回(毎月)日々その他 グローバル日 本北 米欧 州アジアオセアニア中南米アフリカ中近東(中東)エマージング ファミリーファンドファンド・オブ・ファンズ あ りな し 当ファンドは、投資信託証券への投資を通じて、実質的に株式に投資を行っておりますので、上記属性区分表の投資対象資産については、「その他資産(投資信託証券(株式・大型株))」と表示しております。また、「株式・大型株」とは、目論見書又は投資信託約款において、主として大型株に投資する旨の記載があるものをいいます。属性区分表に記載している「為替ヘッジ」は、対円での為替リスクに対するヘッジの有無を記載しております。
- #3 投資リスク(連結)
- ②収益分配金は分配方針に基づいて毎決算時に委託会社が決定します。ただし、分配対象額が少額等の場合は、分配を行わないことがあります。2014/10/20 9:32
③分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益及び評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- <法令による投資制限>①同一の法人の発行する株式への投資制限(投信法第9条)2014/10/20 9:32
委託会社は、同一の法人の発行する株式を、その運用の指図を行うすべての委託者指図型投資信託につき、投資信託財産として有する当該株式に係る議決権の総数が、当該株式に係る議決権の総数に100分の50の率を乗じて得た数を超えることとなる場合においては、投資信託財産をもって取得することを受託会社に指図しません。
②デリバティブ取引に関する投資制限(金融商品取引業等に関する内閣府令第130条第1項第8号) - #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (4)投資有価証券2014/10/20 9:32
上記表の投資有価証券は金銭信託及び投資信託受益証券であります。これらの時価については帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっており、投資信託受益証券については基準価額を基礎としております。また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記をご参照ください。
負債 - #6 注記表(連結)
- Ⅰ金融商品の状況に関する事項2014/10/20 9:32
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項項目 第7期自 平成24年 7月24日至 平成25年 7月22日 第8期自 平成25年 7月23日至 平成26年 7月22日 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 同左 2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。 同左
- #7 附属明細表(連結)
- Ⅰ金融商品の状況に関する事項2014/10/20 9:32
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項項目 自 平成24年 7月24日至 平成25年 7月22日 自 平成25年 7月23日至 平成26年 7月22日 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 同左 2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、株価変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。 同左