LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・ファンド

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成29年7月25日-平成30年7月23日)

    【提出】
    2018/04/19 9:26
    【資料】
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    【項目】
    19項目
    LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・マザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成29年 7月24日現在平成30年 1月24日現在
    資産の部
    流動資産
    預金366,2578,174,018
    コール・ローン3,806,6593,898,719
    株式248,896,047259,008,920
    派生商品評価勘定28,680108,760
    未収入金5,932,74419,591,799
    未収配当金135,94386,527
    流動資産合計259,166,330290,868,743
    資産合計259,166,330290,868,743
    負債の部
    流動負債
    未払金822,763403,276
    未払解約金306,45920,857,242
    未払利息109
    流動負債合計1,129,23221,260,527
    負債合計1,129,23221,260,527
    純資産の部
    元本等
    元本88,318,37978,663,640
    剰余金
    期末剰余金又は期末欠損金(△)169,718,719190,944,576
    元本等合計258,037,098269,608,216
    純資産合計258,037,098269,608,216
    負債純資産合計259,166,330290,868,743

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    項目自 平成29年 7月25日 至 平成30年 1月24日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価格)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    為替予約の評価は、原則として、わが国における貸借対照表作成日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
    3.収益及び費用の計上基準受取配当金
    株式
    原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、未だ確定していない場合には入金時に計上しております。
    4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産計算規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成29年 7月24日現在平成30年 1月24日現在
    1.開示対象ファンドの期末における当該ファンドの受益権の総数1.開示対象ファンドの期末における当該ファンドの受益権の総数
    88,318,379口78,663,640口
    2.開示対象ファンドの期末における当該ファンドの2.開示対象ファンドの期末における当該ファンドの
    一口当たり純資産額2.9217円一口当たり純資産額3.4274円
    (一万口当たり純資産額)(29,217円)(一万口当たり純資産額)(34,274円)

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    項目自 平成28年 7月23日
    至 平成29年 7月24日
    自 平成29年 7月25日
    至 平成30年 1月24日
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法株式
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    派生商品評価勘定
    デリバティブ取引については、(その他の注記)の2 デリバティブ取引関係に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左

    (その他の注記)
    1 元本の移動等

    項目自 平成28年 7月23日
    至 平成29年 7月24日
    自 平成29年 7月25日
    至 平成30年 1月24日
    開示対象ファンドの期首における当該ファンドの元本額107,542,692円88,318,379円
    同期中における追加設定元本額42,241,021円23,727,908円
    同期中における解約元本額61,465,334円33,382,647円
    元本の内訳
    LM・米国・ラージ・キャップ・グロース・ファンド88,318,379円78,663,640円
    計88,318,379円78,663,640円


    2 デリバティブ取引関係
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連

    種類平成29年 7月24日現在平成30年 1月24日現在
    契約額等(円)時価(円)評価損益(円)契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超うち1年超
    市場取引以外の取引
    為替予約取引
    売建33,286,680-33,258,00028,68022,162,760-22,054,000108,760
    米ドル33,286,680-33,258,00028,68022,162,760-22,054,000108,760
    合計33,286,680-33,258,00028,68022,162,760-22,054,000108,760

    (注) 時価の算定方法
    為替予約取引について
    1.貸借対照表作成日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①貸借対照表作成日において為替予約の受渡日(以下「当該日」という。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②貸借対照表作成日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・貸借対照表作成日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    ・貸借対照表作成日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2.貸借対照表作成日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、貸借対照表作成日の対顧客相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

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