有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(平成27年3月6日-平成27年9月7日)
(1)【投資方針】
① 運用方針
この投資信託は、主として「アムンディ・資産分散マザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長と安定的な収益の確保を目標として運用を行います。
② 投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて実質的に組入れる円建て仏籍契約型ファンド「Lyxor Diversified Assets Subfund」が行う日本国債への投資およびスワップ取引により、主として日本を含む世界の株式、債券、不動産投資信託証券、コモディティの4資産への投資効果と同等の効果を追求します。
ロ.原則として、各資産への実質投資割合には制限を設けません。
ハ.マザーファンドの組入対象とする投資信託証券は、追加・変更することがあります。
ニ.投資信託証券のほか、コマーシャル・ペーパーおよび短期社債等に直接投資することがあります。
ホ.資金動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、上記と異なる運用を行う場合があります。
① 運用方針
この投資信託は、主として「アムンディ・資産分散マザーファンド」(以下「マザーファンド」ということがあります。)への投資を通じて、信託財産の中長期的な成長と安定的な収益の確保を目標として運用を行います。
② 投資態度
イ.マザーファンド受益証券への投資を通じて実質的に組入れる円建て仏籍契約型ファンド「Lyxor Diversified Assets Subfund」が行う日本国債への投資およびスワップ取引により、主として日本を含む世界の株式、債券、不動産投資信託証券、コモディティの4資産への投資効果と同等の効果を追求します。
ロ.原則として、各資産への実質投資割合には制限を設けません。
ハ.マザーファンドの組入対象とする投資信託証券は、追加・変更することがあります。
ニ.投資信託証券のほか、コマーシャル・ペーパーおよび短期社債等に直接投資することがあります。
ホ.資金動向、市況動向等の急変により上記の運用が困難となった場合、上記と異なる運用を行う場合があります。