有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成26年3月6日-平成26年9月5日)

【提出】
2014/12/05 9:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目第15特定期間末
(平成26年3月5日)
第16特定期間末
(平成26年9月5日)
1.期首元本額2,913,539,901円2,374,964,054円
期中追加設定元本額22,297,461円17,338,716円
期中一部解約元本額560,873,308円296,759,674円
2.特定期間末日における受益権の総数2,374,964,054口2,095,543,096口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は28,351,059円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第15特定期間
自 平成25年9月6日
至 平成26年3月5日
第16特定期間
自 平成26年3月6日
至 平成26年9月5日
分配金の計算過程分配金の計算過程
(平成25年9月6日から平成25年12月5日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額は132,085,765円(1万口当たり493円)ですが、分配を行っておりません。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年3月6日から平成26年6月5日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額は114,582,070円(1万口当たり498円)ですが、分配を行っておりません。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額10,076円A費用控除後の配当等収益額7,715円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円
C収益調整金額58,722,497円C収益調整金額50,957,431円
D分配準備積立金額73,353,192円D分配準備積立金額63,616,924円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
132,085,765円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
114,582,070円
F当ファンドの期末残存受益権口数2,675,246,144口F当ファンドの期末残存受益権口数2,298,608,610口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
493円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
498円
H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額0円
I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)0円
(平成25年12月6日から平成26年3月5日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額は118,143,216円(1万口当たり497円)ですが、分配を行っておりません。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
(平成26年6月6日から平成26年9月5日までの計算期間)
計算期間末における分配対象収益額127,062,407円(1万口当たり606円)のうち20,955,430円(1万口当たり100円)を分配金額としております。
なお、分配金の計算過程においては、親投資信託の配当等収益額及び収益調整金相当額を充当する方法によっております。
A費用控除後の配当等収益額8,341円A費用控除後の配当等収益額7,723円
B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円B費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額21,859,899円
C収益調整金額52,404,987円C収益調整金額46,689,438円
D分配準備積立金額65,729,888円D分配準備積立金額58,505,347円
E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
118,143,216円E当ファンドの分配対象収益額
(A+B+C+D)
127,062,407円
F当ファンドの期末残存受益権口数2,374,964,054口F当ファンドの期末残存受益権口数2,095,543,096口
G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
497円G1万口当たり分配対象収益額
(E/F×10,000)
606円
H1万口当たり分配金額0円H1万口当たり分配金額100円
I分配金額(F×H/10,000)0円I分配金額(F×H/10,000)20,955,430円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ.金融商品の状況に関する事項
項目第15特定期間
自 平成25年9月6日
至 平成26年3月5日
第16特定期間
自 平成26年3月6日
至 平成26年9月5日
1.金融商品に対する取組方針信託約款に規定する「運用の基本方針」の定めに従い、有価証券等の金融商品を投資対象として運用を行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンド及び主要投資対象である親投資信託受益証券が保有する主な金融商品は、有価証券であり、その内容を当ファンド及び親投資信託受益証券の貸借対照表、注記表及び附属明細表に記載しております。これらは売買目的で保有しております。
当該金融商品には、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等があります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制リスクマネジメント部が、当ファンドの主要投資対象である親投資信託受益証券のパフォーマンス状況及びマーケット動向等のモニタリングを行っております。また、価格変動リスク、為替変動リスク、信用リスク及び流動性リスク等の運用リスクを分析し、定期的にリスク委員会に報告しております。同左

Ⅱ.金融商品の時価等に関する事項
項目第15特定期間末
(平成26年3月5日)
第16特定期間末
(平成26年9月5日)
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額貸借対照表計上額は、期末の時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左

(2)有価証券
同左
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第15特定期間末
(平成26年3月5日)
第16特定期間末
(平成26年9月5日)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
最終計算期間の損益に
含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券19,701,85939,101,103
合計19,701,85939,101,103

(デリバティブ取引等に関する注記)
第15特定期間末(平成26年3月5日)
該当事項はありません。
第16特定期間末(平成26年9月5日)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第15特定期間(自 平成25年9月6日 至 平成26年3月5日)
該当事項はありません。
第16特定期間(自 平成26年3月6日 至 平成26年9月5日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第15特定期間末
(平成26年3月5日)
第16特定期間末
(平成26年9月5日)
1口当たり純資産額0.9881円1.0196円
(1万口当たり純資産額)(9,881円)(10,196円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。