有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成26年3月11日-平成26年9月9日)
(1)【投資方針】
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を目標として、積極的な運用を行います。
<投資対象>DIAMジャパン・グロース株・マザーファンド受益証券およびDIAMインターナショナル・グロース株・マザーファンド受益証券(以下、それぞれを総称し「マザーファンド」といいます。)を主要投資対象とします。
<投資態度>①DIAMジャパン・グロース株・マザーファンド受益証券への投資を通じて日本株式へ、DIAMインターナショナル・グロース株・マザーファンド受益証券への投資を通じて世界各国の株式(除く日本)へそれぞれ投資を行い、信託財産の成長を目標として積極的な運用を行います。
②DIAMジャパン・グロース株・マザーファンド受益証券およびDIAMインターナショナル・グロース株・マザーファンド受益証券への投資比率は、それぞれ50%とし、基本配分比率とします。ただし、各マザーファンドの時価変動等により各マザーファンドの時価構成比が上記基本配分比率から乖離する場合があります。この乖離幅が一定の水準に達した場合、原則として速やかにリバランスを行います。
③原則として、実質組入外貨建資産については、対円での為替ヘッジは行いません。
④非株式割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑤外貨建資産割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する外貨建資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の75%以下とします。
⑥ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等、やむを得ない事情が発生した場合には上記のような運用ができない場合があります。
<基本方針>この投資信託は、信託財産の成長を目標として、積極的な運用を行います。
<投資対象>DIAMジャパン・グロース株・マザーファンド受益証券およびDIAMインターナショナル・グロース株・マザーファンド受益証券(以下、それぞれを総称し「マザーファンド」といいます。)を主要投資対象とします。
<投資態度>①DIAMジャパン・グロース株・マザーファンド受益証券への投資を通じて日本株式へ、DIAMインターナショナル・グロース株・マザーファンド受益証券への投資を通じて世界各国の株式(除く日本)へそれぞれ投資を行い、信託財産の成長を目標として積極的な運用を行います。
②DIAMジャパン・グロース株・マザーファンド受益証券およびDIAMインターナショナル・グロース株・マザーファンド受益証券への投資比率は、それぞれ50%とし、基本配分比率とします。ただし、各マザーファンドの時価変動等により各マザーファンドの時価構成比が上記基本配分比率から乖離する場合があります。この乖離幅が一定の水準に達した場合、原則として速やかにリバランスを行います。
③原則として、実質組入外貨建資産については、対円での為替ヘッジは行いません。
④非株式割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の50%以下とします。
⑤外貨建資産割合(他の投資信託受益証券を通じて投資する場合は、当該他の投資信託の信託財産に属する外貨建資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした部分を含みます。)は、原則として信託財産総額の75%以下とします。
⑥ファンドの資金動向、市況動向等に急激な変化が生じたとき、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等、やむを得ない事情が発生した場合には上記のような運用ができない場合があります。