有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(2022/09/21-2023/03/20)
(1)【投資方針】
①基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資態度
1.主として、株式・債券・実質実物資産等を実質的な投資対象とする投資信託証券に分散投資を行います。
※実質実物資産とは、株式、債券などの伝統的資産とは異なるリスク・リターン特性を持つ不動産や商品などの資産をいいます。
2.投資信託証券への投資は、高位を維持することを基本とします。投資信託証券への投資にあたっては、原則として、指定投資信託証券の中から、委託会社が選択した11銘柄以上の投資信託証券に分散投資を行います。なお、組入投資信託証券については適宜見直しを行います。
3.指定投資信託証券は、委託会社が属する資産運用グループ「PineBridge Investments」が運用する実績のあるファンドを中心に委託会社が選択します。なお、指定投資信託証券については適宜見直しを行います。
4.実質組入れの外貨建て資産については、原則として為替ヘッジを行いませんが、為替動向により急激な円高が見込まれる場合には、対円での為替ヘッジを行うこともあります。
5.資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
①基本方針
この投資信託は、信託財産の成長を目指して運用を行います。
②投資態度
1.主として、株式・債券・実質実物資産等を実質的な投資対象とする投資信託証券に分散投資を行います。
※実質実物資産とは、株式、債券などの伝統的資産とは異なるリスク・リターン特性を持つ不動産や商品などの資産をいいます。
2.投資信託証券への投資は、高位を維持することを基本とします。投資信託証券への投資にあたっては、原則として、指定投資信託証券の中から、委託会社が選択した11銘柄以上の投資信託証券に分散投資を行います。なお、組入投資信託証券については適宜見直しを行います。
3.指定投資信託証券は、委託会社が属する資産運用グループ「PineBridge Investments」が運用する実績のあるファンドを中心に委託会社が選択します。なお、指定投資信託証券については適宜見直しを行います。
4.実質組入れの外貨建て資産については、原則として為替ヘッジを行いませんが、為替動向により急激な円高が見込まれる場合には、対円での為替ヘッジを行うこともあります。
5.資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。